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<title>パンローリング: 投資の仲間たち 鎌田</title>
<link>http://www.panrolling.com/blog/kamata.html</link>
<description>新着</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright (c) 2007 - 2009 Pan Rolling, Inc.</copyright>
<lastBuildDate>Sat, 19 May 2012 03:41:00 +0900</lastBuildDate>
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<title><![CDATA[112年ぶりの低利回り]]></title>
<link>http://www.panrolling.com/blog/kamata.html</link>
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<pubDate>Fri, 19 May 2012 03:38:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
下のチャートはchartoftheday.comからです。<BR>
<BR>
<BR>
<A HREF="images/051812kokusai.JPG"><IMG SRC="images/051812kokusai.JPG" WIDTH=622></A><BR>
<BR>
<BR>
米国の10年物国債の利回りです。最近のヨーロッパの混乱、顕著になった中国経済の後退などが材料となって、投資家たちは資金を国債へ避難させている様子が分かります。chartoftheday.comによると、現在の利回りは112年ぶりの低利回りということです。<BR>
<BR>
<BR>
（情報源：<BR>
	<A HREF="http://www.chartoftheday.com/201205181.htm?T" TARGET=_blank>http://www.chartoftheday.com/201205181.htm?T</A>）<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
<BR>

]]></description>
</item>
<item>
<title><![CDATA[facebookが、初日の取り引きを45ドル以上で終了する可能性はどれくらい？]]></title>
<link>http://www.panrolling.com/blog/kamata.html</link>
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<pubDate>Fri, 18 May 2012 00:03:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
いよいよ明日になりました。待ちに待たれたIPO、facebookの取り引きが始まります。さっそく質問です。<BR>
<BR>
facebookが、初日の取り引きを45ドル以上で終了する可能性は、はたしてどれくらいあるでしょうか？<BR>
<BR>
intrade.comによると、その確率は今のところ39％です。<BR>
<BR>
<BR>
<A HREF="images/051712fb1.JPG"><IMG SRC="images/051712fb1.JPG" WIDTH=619t></A><BR>
<BR>
intrade.com<BR>
<BR>
<BR>
他にもintrade.comでは、オバマ大統領は再選されるでしょうか、などといったことに賭けることができます。<BR>
<BR>
<BR>
<A HREF="images/051712fb2.JPG"><IMG SRC="images/051712fb2.JPG" WIDTH=619></A><BR>
<BR>
<BR>
今日現在、オバマ氏が再選される確率は58.2％です。<BR>
<BR>
<BR>
（情報源：<BR>
	<A HREF="http://www.intrade.com/v4/markets/contract/?contractId=761230" TARGET=_blank>http://www.intrade.com/v4/markets/contract/?contractId=761230</A>）<BR>
<BR>
<BR>
<BR>

]]></description>
</item>
<item>
<title><![CDATA[簡単に下げなくなった天然ガス]]></title>
<link>http://www.panrolling.com/blog/kamata.html</link>
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<pubDate>Fri, 16 May 2012 06:24:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
また直ぐ売られてしまうだろう、という見方が多かったのですが、天然ガスの動きが最近しっかりしてきました。下は天然ガスに投資をしている上場投信、United States Natural Gas (UNG)の日足チャートです。<BR>
<BR>
<BR>
<A HREF="images/051512nat1.JPG"><IMG SRC="images/051512nat1.JPG" WIDTH=529></A><BR>
<BR>
<BR>
・ 5月8日（1）、長い陽線を形成してUNGは50日移動平均線を突破です。この上場投信が50日移動平均線の上に戻るのは、去年の7月以来初めてです。<BR>
<BR>
・ 上昇する13日平滑移動平均線（2）で分かるように、短期トレンドはアップトレンドに変わりました。<BR>
<BR>
・ 3はS&P500指数との比較です。矢印の方向が示すように、4月の終わり頃から、天然ガスの方がS&P500指数より優れた成績です。<BR>
<BR>
なぜ天然ガスは下げ渋るようになったのでしょうか？Dr. Duruという名前でブログを書いている株のトレーダーは、理由の一つとして輸出を指摘しています。例えば、こんなニュースがあります。<BR>
<BR>
<BR>
<font color=blue>米から初のLNG輸入へ 三菱商事・三井物産 （2012.4.18 05:00）<BR>
<BR>
三菱商事と三井物産は17日、米国のメキシコ湾岸のLNG（液化天然ガス）基地から両社合計で約800万トン規模のLNGを輸入することで、米国のセンプラ・エナジーと基本合意したと発表した。（sankeibiz.jpから抜粋）<BR>
<BR>
<BR>
総合商社、石油・LNG輸入増-火力発電需要拡大 （2012年05月03日）<BR>
<BR>
電力不足を補う火力発電の需要増により、総合商社の石油や液化天然ガス（LNG）輸入が大幅に増えている。（nikkan.co.jpから抜粋）</font><BR>
<BR>
<BR>
目先の注目は、18ドル付近に走る短期レジスタンスラインを突破できるかです。<BR>
<BR>
<BR>
<A HREF="images/051512nat2.JPG"><IMG SRC="images/051512nat2.JPG" WIDTH=529></A><BR>
<BR>
<BR>
（情報源： 総合商社、石油・LNG輸入増-火力発電需要拡大<BR>
<BR>
米から初のLNG輸入へ 三菱商事・三井物産<BR>
<BR>
Exports of Liquified Natural Gas Add to Evidence of Bottoming Natural Gas Prices）<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
<BR>

]]></description>
</item>
<item>
<title><![CDATA[何がなんでもfacebook株を買え！？]]></title>
<link>http://www.panrolling.com/blog/kamata.html</link>
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<pubDate>Fri, 15 May 2012 09:11:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
<font color=blue>私には30年ほどのマーケット経験があるが、facebookほど待望されているIPOを見たことはない。 -- 二ガム・アロラ氏（The Arora Report）</font><BR>
<BR>
<BR>
いよいよfacebookのIPOが金曜に迫りました。最近のマーケットはパッとしませんが、「facebookがマーケットの起爆剤になるだろう」、と強気な期待論も聞かれます。<BR>
<BR>
公募価格でfacebookを買うことができるのは機関投資家、そしてごく一部のラッキーな個人投資家だけなので、私たち一般の個人投資家は実際に取引が始まるのを待たなければなりません。予想されている公募価格は28ドルから35ドルですが、はたして初取引はいくらで行われるでしょうか。とても楽しみです。<BR>
<BR>
The Motley Foolという個人投資家に人気のサイトがありますが、facebookのIPOを買うべきでない理由として、こんなものが挙げられています。<BR>
<BR>
<BR>
<font color=blue>・もし公募価格が35ドルに決まった場合で計算すると、facebookの株価収益率は99になり、この数値はS&P500指数に属するほぼ全ての銘柄の株価収益率を上回る。（facebook株は割高だ。）<BR>
<BR>
・facebookの売上、収益は素晴らしいが、今回発表された結果は前回を下回っている。売上が伸び悩んだ原因は広告収入が減ったためだ。更に、こういう心配がある。facebookには既に8億を超えるユーザーがあり、はたしてあとどのくらいのユーザーを獲得できるかが疑問だ。（facebookは既に飽和点に達してしまった可能性がある。）</font><BR>
<BR>
<BR>
更にThe Motley Foolは、IPOで本当に儲かるのは一部の投資家だけに限られることを指摘し、私たち個人投資家は大衆のIPO熱が醒めるのを先ず待つべきだと結論しています。<BR>
<BR>
<BR>
<A HREF="images/051412FB.GIF"><IMG SRC="images/051412FB.GIF" WIDTH=191></A><BR>
<BR>
<BR>
（情報源：Why You Should Not Buy Facebook's IPO）<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
<BR>

]]></description>
</item>
<item>
<title><![CDATA[JPモルガン大幅下落 -- 一晩で10倍の利益？？]]></title>
<link>http://www.panrolling.com/blog/kamata.html</link>
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<pubDate>Fri, 12 May 2012 05:26:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
<font color=blue>JPモルガン・チェースはスタンダードの高い銀行として知られている。しかし今回のようなことが起きると、はたして他の銀行は大丈夫なのだろうか、と誰もが心配になることだろう。-- ウォルター・トッド氏（Greenwood Capital）</font><BR>
<BR>
<BR>
報道されているように、JPモルガン・チェースは、デリバティブの取引失敗で20億ドル（約1600億円）の評価損が出たと発表した。当然のことながら、政治家たちにはウォール街に更なる規制を加える好機会の到来だ。<BR>
<BR>
<BR>
<font color=blue>JPモルガンの巨額な損で分かることは、銀行が「ヘッジ」と呼んでいる取引は危険な賭けであり、大手銀行がそのような取引をするべきではない。今日の発表は、効果的な厳しい規制が必要であることの警報だ。-- カール・レビン上院議員（民主党）</font><BR>
<BR>
<BR>
しかし、どうやって20億ドルもの損を出したのだろうか？CNNは、こう説明している。<BR>
<BR>
<BR>
<font color=blue>事が起きたのはロンドンだ。過去数年間にわたり、JPモルガンのヘッジはロンドンのオフィスで行われている。今回JPモルガンの大損となった取引は、2008年の金融危機の原因となったクレジット・デフォルト・スワップ（CDS)と呼ばれる保険に似た賭けだ。<BR>
<BR>
ウォール・ストリート・ジャーナルによれば、JPモルガンのCDSポジションは極めて膨大であり、時としてマーケットに異常な動きを引き起こした。この動きを観察していたヘッジファンドのトレーダーやマネージャーたちは、JPモルガンとは正反対な取引を次々と行った。</font><BR>
<BR>
<BR>
去年になるが、「ウォール街を占拠せよ」という運動があった。金融危機を引き起こしたにもかかわらず、大手金融機関は国民の税金で救われ、肝心な庶民は無視されてしまった。ウォール街の高給取りはどうでもいいから、メイン・ストリート（庶民）を助けてくれ、という不満の表れが「ウォール街を占拠せよ」運動だ。ウォール街＝庶民の敵といったイメージがあるだけに、今日のJPモルガンのニュースを聞いて、多くの人がウォール街に対して再度失望したことだろう。<BR>
<BR>
マーケット終了まで、あと20分ほど残っているが、下がJPモルガン・チェースの日足チャートだ。<BR>
<BR>
<BR>
<A HREF="images/051112chase1.GIF"><IMG SRC="images/051112chase1.GIF" WIDTH=615></A><BR>
<BR>
<BR>
大きな窓を開けてスタートを切り、株価の方は10％ほど下げている。出来高は膨大、通常の6倍だ。もし昨日この株を空売っていたら一晩で大儲けだったなあ、などと思っている人もいることだろうが、こういうヘッドラインを見つけた。<BR>
<BR>
<BR>
<A HREF="images/051112chase2.GIF"><IMG SRC="images/051112chase2.GIF" WIDTH=301></A><BR>
<BR>
<BR>
昨日木曜に起きたことだが、JPモルガンのニュースが発表される前に、大量にプット・オプションを買った人がいる。買った枚数は1万3800枚、JPモルガンの5月限、ストライク・プライスは41ドルのプット・オプションだ。株が下がると思う時にプットを買うわけだが、これはあまりにもタイミングが良すぎる。もう一つ言えば、このプット・オプションはウィークリー・オプションだから期限切れになるのは今日金曜だ。繰り返すが、極めて素晴らしいタイミングだ。いったいどうやったら、翌日切れてしまうオプションを、これだけ大量に買うことができるのだろうか？記事によれば、このオプションは、一晩で10倍になったそうだ。<BR>
<BR>
<BR>
（情報源：JPMorgan's big loss: Explain it to me<BR>
<BR>
JPMorgan Fiasco Renews Calls for Tougher Regulation<BR>
<BR>
UPDATE: Mysterious $JPM Put Trade Just Returned 10x Overnight）<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
<BR>

]]></description>
</item>
<item>
<title><![CDATA[プルバックの買いパターン]]></title>
<link>http://www.panrolling.com/blog/kamata.html</link>
<guid>http://www.panrolling.com/blog/kamata.html</guid>
<pubDate>Fri, 10 May 2012 05:29:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
高値更新のブレイクアウトで買う人は大勢いますが、面白くないのは、ブレイクアウトの後に直ぐ失速してしまうことです。例えば今年1月のグーグルです。<BR>
<BR>
<BR>
<A HREF="images/050912goog1.GIF"><IMG SRC="images/050912goog1.GIF" WIDTH=528></A><BR>
<BR>
<BR>
短期レジスタンスライン（1）を突破して、見てのとおりグーグルは高値更新に成功しますが、その後買いに後続がなく失速のパターンです。もちろん、たとえブレイクアウトで買ってしまったとしても、思惑が外れたところで直ぐに株を処分してしまえば大きな損を出すことはありません。<BR>
<BR>
必ず起きるわけではありませんが、上のチャートで分かるように、グーグルはブレイクアウトした後、またそのブレイクアウトした地点（1）に戻ってきています。この戻しがプルバックと呼ばれ、ブレイクアウトで買えなかった人たちは、次の買いチャンスとなるプルバックを待ちます。<BR>
<BR>
下はプルバックの買い一例です。<BR>
<BR>
<BR>
<A HREF="images/050912aeo2.GIF"><IMG SRC="images/050912aeo2.GIF" WIDTH=528></A><BR>
<BR>
<BR>
American Eagle Outfittersという小売銘柄の日足チャートです。5月2日（1）に大きくブレイクアウトして高値が更新されています。その後、株の方はプルバックとなり、1のブレイクアウトの日の安値付近が昨日今日とサポートになっていますから、ブレイクアウトの日に買えなかった人たちが買っている筈です。プルバックに伴った出来高（2）は細っていますから、この株が投げられている形跡はありません。<BR>
<BR>
これは一般的な方法ですが、先ずブレイクアウトで予定資金の半分を使い、プルバックが来たところで残り資金を使って買います。人気株の場合は、ブレイクアウトの後、連日上昇となり中々プルバックが来ません。しびれを切らして飛び乗ったところが天井、という話はよくありますから気をつけてください。<BR>
<BR>
<BR>
<BR>

]]></description>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ウップス！の買いパターン]]></title>
<link>http://www.panrolling.com/blog/kamata.html</link>
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<pubDate>Fri, 08 May 2012 03:40:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
月曜のマーケット終了まで、あと2時間ほど残っていますが、今日目立つのは、ラリー・ウィリアムズ氏が有名にした「ウップス！（しまった！）」の買いパターンです。その一例をグーグルで見てみましょう。<BR>
<BR>
<BR>
<A HREF="images/050712goog609.GIF"><IMG SRC="images/050712goog609.GIF" WIDTH=609></A><BR>
<BR>
<BR>
上はグーグルの3分足チャートです。<BR>
<BR>
・先ず、今日の始値（1）は前日の安値より低い位置でスタートです。言い換えると、窓を開けての下げで開始です。<BR>
<BR>
・買いは前日の安値を突破（2）したところで行います。<BR>
<BR>
弱い寄付きで、多くの人が売りに傾いていましたが、グーグル株は直ぐに一転反発です。売り手は間違いに気が付き、「ウップス！（しまった！）」、と早速株の買い戻しです。<BR>
<BR>
<BR>
<BR>

]]></description>
</item>
<item>
<title><![CDATA[心配な小型株]]></title>
<link>http://www.panrolling.com/blog/kamata.html</link>
<guid>http://www.panrolling.com/blog/kamata.html</guid>
<pubDate>Fri, 07 May 2012 03:06:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
5分ほどの動画です。<BR>
<BR>
<BR>
	<A HREF="http://kabukeizainani.blogspot.com/2012/05/blog-post_04.html" TARGET=_blank>http://kabukeizainani.blogspot.com/2012/05/blog-post_04.html</A><BR>
<BR>

]]></description>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ブレイクアウトの住宅建築関連、低迷する銀]]></title>
<link>http://www.panrolling.com/blog/kamata.html</link>
<guid>http://www.panrolling.com/blog/kamata.html</guid>
<pubDate>Fri, 03 May 2012 02:42:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
5分ほどの動画にまとめてみました。<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
	<A HREF="http://kabukeizainani.blogspot.com/2012/05/blog-post_02.html" TARGET=_blank>http://kabukeizainani.blogspot.com/2012/05/blog-post_02.html</A><BR>
<BR>

]]></description>
</item>
<item>
<title><![CDATA[5月は株を売れ？]]></title>
<link>http://www.panrolling.com/blog/kamata.html</link>
<guid>http://www.panrolling.com/blog/kamata.html</guid>
<pubDate>Fri, 01 May 2012 04:34:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
アメリカには、5月に株を売ってマーケットから離れることを勧める、Sell in May and go awayという有名な諺があります。リットホルツ氏のブログに、こんなグラフが掲載されています。<BR>
<BR>
<BR>
<A HREF="images/043012may.GIF"><IMG SRC="images/043012may.GIF" WIDTH=603></A><BR>
<BR>
<BR>
月別に見た1928年から2011年までの米国株式市場の成績です。（数値は年率に換算されていません。）<BR>
<BR>
・最も不調なのは9月です。平均の下げ幅は1.11％です。<BR>
<BR>
・次に悪いのは2月のマイナス0.22％。<BR>
<BR>
・5月は3番目に悪い平均で0.16％の下げです。<BR>
<BR>
もう少し正確に言うと、Sell in May and go awayというのは、5月から10月までの6カ月間は、相場から離れることを勧める諺です。<BR>
<BR>
<BR>
（情報源：Sell in May?)<BR>
<BR>
<BR>
<BR>

]]></description>
</item>
</channel>
</rss>

