株のデイトレ・スイングトレード 通信スクール

新規募集(受講期間:2017年7月1日〜2017年12月31日)を開始しました。早期割引中であり6月から事前学習が可能です!


相場感と板読みを学ぶ、本邦初の本格的なカリキュラム

本講座では、マクロ経済を中心とした市場の方向性を理解し、株価の需給を把握すれば、いかなる相場環境にも適応することができます。相場全体は上昇?下落?どの銘柄を買えば良いか?いつ売れば良いか?負けにくい技術とは?それらを理解して相場に対峙することで、地に足が着いた利益の増やし方を学ぶことができます。

他では得られないここだけの技術を公開

相場感を体系的に学ぶことは、
遠回りのように思えても結局は成功への近道です。

まずはマクロ経済から株価が変動する要素を押さえることで相場全体の方向性の把握し、板読みの技術を合わせることで銘柄ごとの需給や方向性を把握します。一般に相場感を学ぶことは難しく思われるかもしれませんが、相場感を学ぶことは、遠回りのように思えても結局は成功への近道です。

▼▼ なぜ相場感を養うことが大切なのか ▼▼

どんな相場にも対応できることは、
トレーダーにとって強みであることは間違ありません

例えば、売買タイミングはテクニカルのような一つのロジックでエントリーを決めるわけではなく、全体の相場観と個別の方向性を把握することで型にはまるのを待たずに柔軟にエントリーすることができます。相場に合わせてエントリーできるため、トレーダーとして生き残っていくための武器になることは間違ありません。

▼▼ なぜ売買タイミングを把握する必要があるのか ▼▼

本カリキュラムでは、日々のオンデマンド配信で生きた相場の解説や質問の消化を行うことで相場観を養い積み上げていきます。講座では板読みの基本からアルゴリズム取引の特徴、実践までテクニックを資料説明に加え、板が動いている動画等を用いて視覚的なアプローチを行い、多くのケース・スタディを把握することで少しでも多くの知識を吸収していただけます。

180日間 充実のカリキュラム デイリー&ウィークリーの解説ですべてを解説!

カリキュラムのまとめ
オンデマンド配信による時事ネタなど


全カリキュラム 充実の180日間 デイリー&ウィークリーの解説ですべてを解説!

最短で最適なトレーニングや学習方法

トレードには予習復習を効率的に行うことが一番大事です。カリキュラムではデイリーの動画を通して当日の振り返りや相場ごとの解説を行うことで、効率的な予習復習に寄与することに加えて相場観の積み上げを学びます。

+全体の方向性・・・デイリーで株価の変動要素を把握することを積みあげ相場感を養う。
+予習復習・・・講座参照。翌日売買候補の200銘柄→20銘柄を絞り込むスキルを養う。

自己流も否定しませんが、「慣れるより習え」をモットーにあなたの抜けているスキルを効率的に埋めるお手伝いをします。

学習方法

日々のデイリー動画配信(予習、復習)

基本項目/内容ごとの動画解説

基本項目/内容ごとの質問掲示板

質問制限ナシ

受講者サロン(不定期開催 対面セミナー)

緊急速報メール(不定期)

トレード結果の分析/診断


オンデマンド配信! デイリー動画コメント

週4回程度配信(16時頃に配信開始)

その日に起きた出来事、市況、相場の考え方等を解説します。
カリキュラムの消化とデイリー動画を毎日視聴することで、自信を持って投資判断を下せるようになります。

双方向でコミュニケーションを取ながら、受講者の質問をリアルタイムにサポートします。(30分前後)

株の通信スクール サンプル (16/10/19日配信分)

※矢印マークを押すと全画面表示します。
※お申込前に、本サンプル動画が再生されることをご確認ください。
(映像をご覧いただけないときの対処方法)

講師紹介

YEN蔵(田代岳)・・・マクロ、為替担当

米系のシティバンク、英系のスタンダード・チャータード銀行で、20年以上にわたり、為替ディーラーとして活躍した。ドル、ユーロなどメジャー通貨のみならず、アジア通貨をはじめとするエマージング通貨でのディーリングについても造詣が深い。また、海外のトレーダー、ファンド関係者との親交も深い。ブログ、投資ラボ等で個人投資家に対して為替に関する情報を発信しており、人気を博している。


Bコミ(坂本 慎太郎)・・・トレード全般担当

2002年から6年間証券会社のディーラーとして株式と先物の売買を経験。2008年から株式会社かんぽ生命保険に転じ、債券や株式のファンドマネージャーや運用計画の策定等の運用業務に携わる。かんぽ生命退職後、個人投資家育成のため、中級者の個人トレーダーのスキルの穴埋めを目的としたこころトレード研究所を運営。 日本株を中心に短期は板読み、中長期はマクロ経済の方向感を押さえつつ、業績や資金動向等の需給に重きを置いた運用を行っている。 株式以外には債券、不動産、太陽光発電所等、様々な投資を行っている。

まことん・・・中長期投資、スクリーニング担当

投資歴は10年。ファンダメンタルズ投資を軸とした中長期投資を得意としており、財務分析以外にも企業ごとの月次の業績動向、IRフェアや株主総会などにこまめに足を運ぶことで生きた企業価値をマメに収集している。個人投資家が集めることができる情報を最大限に利用し、中長期のファンダメンタルズ投資に落とし込む手法には定評がある。

なぜ相場感を養うことが大切なのか

多くの個人投資家はファンダメンタルズに重きを置かず、テクニカル等の数種類の手法を軸に自分に合う型にはまるのを待ってトレードをしているとと思われます。

市場の値動きを決める要因は複雑で、時代により変化するためファンダメンタルズを学ぶことは無駄ということです。

実際、経済指標などのファンダメンタルズは、既にチャートに織り込み済みになっていることも多く、またファンダメンタルズをもとに次の展開を正確に予測することは不可能だと言われています。

しかし値動きが決定される根本的な原因は、経済指標や企業業績、といったファンダメンタルズと大口投資家である外国人の売買動向等の需給が要因となります。

マーケットが買われすぎや売られすぎのサインををテクニカル指標が示しても、想定以上に買われたり、売られたりする理由は、ファンダメンタルズや需給が大きく関係しています。

つまりテクニカルやチャート分析だけでは、型にはまった取引しかできないため、常に相場に対応できるわけでなく噛み合わない局面が多々あるのは当然のことです。
単純に過去に起きた流れを指標として示すだけではトレード結果に限界があるのは当然のことです。

市場参加者のコンセンサスが、楽観・悲観や方向性を理解することでトレードの精度があがることでしょう。

なぜ売買タイミングを把握する必要があるのか

売買タイミングは、仮にファンダメンタルズ派であってもテクニカル派であっても不可欠な要素です。

市場の方向性が予測どおりだったとしてもタイミングを間違えれば、損切りや一時的に長いドローダウンに耐えなければなりません。

株価を直接動かす要因は「需給」です。需給は売り手と買い手のバランスであり株を買いたい人と売りたい人の勢力図です。買い手が多ければ株価は上昇し売り手が多ければ株価は下落します。

業績が良ければ株を買いたい人が増え、業績が悪ければ株を売りたい人が増えます。このようにファンダメンタルズが需給を動かし、需給が株価を上下に動かすというのが、株価が動くメカニズムになります。

つまり投資やトレードを突き詰めればファンダメンタルズを理解して需給で売買タイミングを計ることができれば、勝率が向上するし、漠然な不安が薄れるでしょう。

本カリキュラムで公開する投資法は、講師の長年の経験裏付けされた株式投資の技術をすべて公開します。

この投資法は、
「ファンダメンタルズ+銘柄選択+エントリータイミング」
を複合させることで成果を上げます。

マクロ経済や全体の需給から株価の変動する要素を押さえることで相場全体の方向性の把握し、板読みなどのエントリー技術を合わせることで銘柄ごとの需給や方向性を把握します。

極端に言えば、勝率は落ちますが知識と技術が整えば、どの銘柄、どのタイミングでも根拠を持ってエントリーすることが可能になります。

全体の方向性を把握できれば、スイングトレードやデイトレードを行う上での強い武器になります。

仮に市場の方向性が間違っていても、タイミングや銘柄を絞り込むことでフィルター効果となり、損切りする場所をあらかじめ決めておくことで、大きく負けを回避することができます。

この技術の優位性はテクニカルのような一つのロジックでエントリーを決めるわけではなく、全体の相場観と個別の方向性を把握することで型にはまるのを待たずに柔軟にエントリーすることができることです。

加えてこの手法はエントリーをする前にエントリー後のいくつかのパターンを想定する先読みを行うことで損失の軽減や勝率の向上が期待できます。

漁師に例えれば、自分の型にはまるまで待っているテクニカルを主体とした売買は魚が来るまで釣り糸を垂らして待っているだけ。一方、我々は魚群探知機を利用しで魚の群れを探した後、一番効率的な仕掛けを用いて魚を取る。自ら動いて魚を取ることができるため、どのような相場でも優位性があると考えています。

順を追って相場観を養うことで「魚群探知機」を手に入れ、板読みを習得することで「魚に合わせた効率的な魚の取り方」を取得します。

トレードメソッド

本邦初の本格的な相場感と板読みなど、他にはないカリキュラムを学ぶことができます。

1. 相場感(方向性)

まずはマクロ経済から株価が変動する要素を押さえることで相場全体の方向性の把握し、板読みの技術を合わせることで銘柄ごとの需給や方向性を把握します。

一般に相場感を学ぶことは難しく思われるかもしれませんが、相場感を学ぶことは、遠回りのように思えても結局は成功への近道です。

結局、世界的な投資家になり得た人物でファンダメンタルを疎かにした人はいません。ウォーレン・バフェットやジョージ・ソロスやテクニカル分析の印象が強いラリー・ウィリアムズも「ファンダメンタルな要因なしにテクニカルツールだけに目を向けても仕方がない」といっています。またある著者は、「テクニカル分析はお小遣い稼ぎで、ファンダメンタルズで大きく資産を稼ぐ」と主張しています。

本コースでは投資家のコンセンサスベースに確率的に予想を立てていきます。
・注目の経済指標は何か
・イベントでどう動くか
・投資家は何に注目しているか
・どの指標がどのように動くと相場はどちらの方向に動くか
など、デイリーの動画解説を通じて知識や経験を反復継続していけば誰もが身に付けること信じています。

2. セクター・銘柄の絞り込み

新聞記事、出来高急増、騰落率、旬のテーマ、適時開示等から200銘柄→20銘柄とトレードの対象を絞り込み、環境にあった銘柄のピックアップ方法を紹介します。

3. 売買タイミング(板読み)

アルゴリズムの特性の把握や需給の読み等複合させることで勝率を向上していきます。

エントリーポイントが良ければ、少なくても同値で撤退することができます。言い方を変えれば、エントリーポイントが良くないと同値で撤退できません。

・ポジションをとるタイミング(エントリーポイント)
・利食い
・損切り
まずは板の読み方を把握してエントリーポイントを学習します。

講師陣の経験を凝縮することで、効率的に手法や経験を身に着けることができます。

本カリキュラムでは、日々のオンデマンド配信で生きた相場の解説や質問の消化を行うことで相場観を養い積み上げていきます。講座では、板読みの基本からアルゴリズム取引の特徴、実践のテクニックに加え、場中の板動画を用いながら視覚的なアプローチを行います。これらのケース・スタディを把握することで多くの知識を吸収します。

損失をコントロールしてスイングトレードに応用する

短期トレードは、短期間で売買を繰り返すことで資金を増やすことを目的とします。例えば毎日、安定して資金の0.5%の利益を積み重ねることができれば、大きく資金を増やすことが可能です。

(例)毎日0.5%の利益で資産は3.5倍に!?
(例)毎日0.5%の利益で資産は3.5倍に!?

しかし、場中にPCに張り付いていられないなどの時間的制約、性格的な向き不向きなどから、全員がデイトレードを行うのは不可能ですが、保有時間が短いトレードはエントリーした根拠を基に機動的に損切りを行うことで中長期投資と比較して損失のコントロールができることは魅力です。

本講座ではファンダメンタルズのカリキュラムを盛り込んでいるため、兼業で時間的制約のためにデイトレードができない方にもデイトレードから数日時間軸を伸ばしたスイングトレードを学ぶことができます。

勝ち続ける条件

PDCA

使い古された言葉ですが、トレードにおいてPDCAは非常に大事です。

P(Plan計画)
D(Do 実行)
C(Check 評価)
A(Action 改善)

前日にPトレードで言えば予習
予習した銘柄からD売買
引け後にC評価A改善
Dに注力しがちですが、PCAをしっかり回せる人が生き残れます。
スキャルピング〜デイの保有時間が短いトレードを行う人ほど場中に熟考する時間が無いため、予習復習が一番大事になります。

自分の性格を把握しつつトレードする

トレードにはミスが付き物です。初心者のうちは一通りのミスをしますが、その後は自分の性格に起因するミスが多いです。短期でメンタルのコントロールができない人、慎重派でなかなかエントリーできない人など性格や失敗を把握してトレードすることでミスを減らします。

最後はメンタル

メンタルを整えることで、今まで培った技術を発揮させることができます。初心者〜初級者は知識や技術の習得に力を入れるべきですが、ある程度の知識や手法が積み上がればメンタルケアの優先度を上げるべきです。

メンタルはデイトレードから長期投資まで共通して重要なものであり、メンタルの落ち込みを回避することは困難です。どんなに上手なトレーダーでも損失を出すし、同じ間違いを何度もしますし、不安になることは少なからずあるでしょう。
人の感情が入らないプログラム売買でさえ、負けが込めば自信がなくなったり、不安になることで信頼していたプログラムを修正したくなるでしょう。フワフワした根拠のないエントリーポイントで参加するより、自分で銘柄を選定し、自分のタイミングでエントリーの経験を積み重ね、トレードの軸をつくることで自信が付くことで前向きにトレードができるようになります。

メンタルの鍛え方や売買符などから自分の弱点の理解を理解する方法などもお伝えします。

私の失敗  坂本慎太郎(Bコミ)

ここに至るまでは長い道のりでした。ディーラーの頃は防御を軽んじていたため、トータルでは大きく勝ち越しましたが、防御をもう少し高めたらさらに利益が残っていたでしょう。

その理由は大きくは2つです。

一つ目はディーラーという職業柄、期待値がかろうじてプラスになる勝負があれば積極的にエントリーしていました。かろうじてプラスになる期待値でのエントリーは勝率が高くなく、利益も取ったり取られたりで収益を伸ばすには利益と損を膨らませることが必要なので、常に大きなポジションに振り回される毎日でした。

二つ目はマクロの知識が皆無だったので勝負してはいけない場所でトレードをしていたことです。大きな流れを読む力が無いため、勝負してはいけない場所で勝負をし、勝率を落としていました。マクロの知識を付けることで全体の大きな流れを掴んで板と組み合わせることで勝率を上げます。

ディーラーを6年間経験しましたが、一般では経験できないほどの膨大な短期トレードを積み上げることができました。板読みの売買はもちろん、メンタル面、同僚の成功・失敗、ディーラーのタイプなど。

その後、株と債券のファンドマネージャーを7年間経験しました。失敗の裏返しになりますが、マクロ経済を活かした方向性の掴み方など広い金融知識の習得、一般の投資家が知り得ない機関投資家考え方や裏側を投資行動に活かせるようになりました。

時間をかけて習得した成功・失敗例をお伝えすることで皆様の上達の一助になればと思っています。

受講対象者

トレードにおける総合力を身につけたい方
長期的にトレーダーとして成功をしたい方
マーケットのお金の流れ、日本市場の展開の考え方を知りたい方
エントリーやエグジットポイントに悩んでいる方
銘柄の絞り込みを知りたい方
億を稼いだ相場の考え方を知りたい方
トレードに役立つ情報収集の仕方を学びたい方
株式投資で安定的に勝ちたい方


よくある質問

講座の動画配信はダウンロード式ですか?それともストリーミング式ですか?
またそれは専用のサイトにログインして視聴するのですか?


カリキュラムのウィークリー動画は、録画したものを会員ページから視聴いただけます。
またデイリーの動画は、まず専用サイトで16時頃にオンデマンド配信します。
その後、録画版を会員ページから視聴いただけます。いずれもストリーミング方式です。


配信や録画の動画はダウンロードが可能ですか?倍速で再生できますか?

ストリーミング方式で配信しますので、ダウンロードはいただけません。また現状では倍速は未対応です。
パソコンのほかタブレットやスマートフォンなどで視聴はいただけますので、
ご視聴の際にはインターネット環境をご用意ください。


売買を記録するためのエクセルシートの例はありますか?配布はされますか?

エクセルシートを差し上げます。会員ページからダウンロードできる予定です


200銘柄のバスケットから絞り込んだ20銘柄を一覧で見たいです。
画面の作り方は教えてもらえますか?また20銘柄のピックアップは初心者には難しい気がします。


環境の作り方は講座の動画内で紹介していますので、参考にしてください。
次に、20銘柄のピックアップはセクターを分散することがポイントです。
初心者はスキル的に予想が外れることもあるかもしれませんが、練習して習得してほしいと思います。
またどうしても難しいときは、他のトレーダーの銘柄を少し混ぜるのも良いかもしれません。


板読みの動画に感動しました。いわゆるスキャルピングは向き不向きがありますか?

いままでのスクールを通して受講者に質問するのが「損したときに熱くなりますか?それとも冷めますか?」ということです。
熱くなる人は「取り返してやろう」と負けが込む傾向にあります。冷める人は「もういいや」と止めるので、それ以上損が広がりません。
それなので冷める人のほうが向いていると思います。また熱くなる人は厳格なルール(金額、株数など)を自分で決めて、厳守して売買しましょう。


このスクールの目的は優位性のある手法を見つけることですか?それとも、こういう手法を学べば勝ちやすくなるということですか?

スクールで指導した手法を学べば必ず勝てますというものではないと思います。
手法を武器にたとえたときに、武器をたくさんの種類用意しておいて、
その局面に合わせて選ぶことが求められると思います。
このスクールでは、一つでもみなさんが持っていなかった武器を手に入れて、
勝率を上げたり利小損大を変えられるように磨いてほしいです。


トレードの練習が重要だと思います。心理的な負担やクセについてどう対処したらよいですか?

期待値と全体の環境を考えて、苦しいところも入っていきますが、そこは勝率を考えるなら2つのポイントがあります。
1つはリスクヘッジをすること、もう1つは玉数を減らすことです。
また練習方法としては同値撤退は心理的、金銭的な負担が少ないと思います。
カリキュラムにおいて板読みのケーススタディを積み上げていきます。


今後のスクールで求められる習熟度はどのくらいですか?また質問はできますか?

基礎の部分と実践の部分を日々の動画などで有用な形で提供します。
金融機関にいたので、なるべくわかりやすく話したいですが、初心者では難しいこともあると思います。
質問できる仕組みは用意しますから、ぜひ質問して、疑問を解消してください。
セミナーの際に質問していただいてもいいですし、動画のコメント欄で書き込んでいただくことも可能です。


日々の配信の時刻と長さ、内容の比率はどうでしょうか?

動画は20〜30分程度を予定しています。内容の比率は相場に応じます。
引け後ですが、その日の相場や次の日の予習ができるようにする予定です。
ブレグジットのようなイベント時はマクロのみになるかもしれません。


イベント時は、配信時に板の動画を見ながら解説などありますか?

デイリーの配信時に紹介するのはレアケースになりそうです。もちろん、個別銘柄を選んだロジックなど解説はします。


このセミナーを受けるにあたってアピールしたいポイントを教えてください。

坂本:テクニカル主体のスクールは多くありますが、
マクロを使って相場観をみながら板読みなどのテクニカルを学習するスクールはほとんどないと思います。
私はこのスクールに主力で取り組んでいきます。経験のポートフォリオの視点から皆さんに多くをお伝えしていきたいです。

田代: できるだけ多くの人に生き残ってほしいという思いで取り組んでいます。
また相場で勝ち残るにはエッジが必要。
手法と大きな流れをつかむことが重要ですが、1回きりのセミナーでは表面的なことしか伝えられませんが、
このスクールでは6カ月かけて
一緒に相場を見ながら手法を研究、分析できるのが他とは違うポイントだと思います。

 
株のデイトレ・スイングトレード 通信スクール 概要
名称 株のデイトレ・スイングトレード 通信スクール
定員 30名
期間 2017年7月1日〜2017年12月31日
会 費 早期割引 248,000円+税〜2017年5月31日まで〜
(通常298,000円+税)

※最大12回まで分割払いもできます。
お問合せ先 パンローリング株式会社 電話03-5386-7391 電子メール:info@panrolling.com
お断り 都合により内容が予告なく変更される場合がございますので予めご了承ください。また止むを得ない事情により中止および延期する場合がございます。プログラムの追加・訂正は随時ホームページよりご案内いたします。本サービスはお申し込みされた会員様のみご利用頂けます。
キャンセルについて 途中解約は出来ません。また他受講者に迷惑な行為をされる方と判断した場合は返金なく退会していただきます。
免責事項 本講座で説明・解説した方法や技術、指標が利益を生むとか、あるいは損失につながることはないと仮定してはなりません。 本講座で開示する情報、過去の結果は将来を保証するものではありません。本講座は教育的な目的でのみ用いられるものであり、自己の責任に基づき独自にご判断下さい。売買の注文を勧めるものではありません。 本講座は、特定の金融機関・金融商品を推奨・勧誘するものではありません。口座開設や投資の判断はすべて自己責任で行われるべきであり、そのいかなる結果にも当社は責任を負いません。本ホームページ及びその内容を無断でコピー、引用等する行為は禁止します。
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