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ラリー・ウィリアムズのフォーキャスト2014

フォーキャスト2014目次
    • 米株市場と先物市場のフォーキャスト ------------------- P3
    • 世界の主要市場 ------------------- P16
    • 米国債市場 ------------------- P32
    • 貴金属 ------------------- P39
    • エネルギー ------------------- P50
    • 農産物 ------------------- P56
    • 畜産類 ------------------- P71
    • ソフト類 ------------------- P74
    • 通貨 ------------------- P80
    • 日本語版だけのスペシャルリポート――2014年の日本円のフォーキャスト ------------------- P91
    • 特別フォーキャストリポート――木材 ------------------- P92
    • 終わりに ------------------- P101

    ■検証 米ドルインデックス(3月25日現在)

    2013年フォーキャストの購読者は次のようにドルインデックスの予測を読んだはずである。それは、2012年12月に発生した上昇トレンドは4月の第1週まで続き、その後、7月後半までは下落すると予測していた。ロードマップは6月27日の週に底を付けると予測していた。2013年には、4月まで上昇、7月まで下落、Gの終わりまで上昇――の3回の重要な動きが起こると予測した。

    これは、過去2年間のフォーキャストである。


    次は、2014年のドルインデックスのフォーキャストである。


    ■実際の2014年1月からのドルインデックスのこれまでの動きとしては抜群の精度ではないだろうか?

    出典:Investing.com




    さらに日本語版限定のオリジナルレポート:日本円フォーキャスト付き!

    昨年の米株式市場を見事に的中させた驚異のフォーキャスト2014が新発売!

    ラリー・ウィリアムズが独自のサイクル、季節性周期、市場行動パターンをもとに、 2014年の株式、債券、通貨、コモディティ(貴金属、穀物、エネルギー)マーケットを分析した相場予測レポート最新版。


    読者のご意見過去のフォーキャスト フォーキャストの使い方警告目次電子書籍版
    重要な買い場がやってくる 米株式投資とコモディティの大予測!!


    何が起きるのだろうか?
    これまで勝率100%のトレード戦略も紹介する!
    多くの収益チャンスが目前に迫っている。

    たったいま、2014年版フォーキャストを完成させたところである。
    多くの方にこのレポートを読んでいただきたい。

    その理由は、この数カ月間で巨額の富を手にする機会が迫っているからだ。
    是非、このチャンスをものにして貰いたい。
    上記のチャートは、米株市場の大まかな予想である。

    このレポートでは、米株市場の転換ポイントや米株を買う日をリストアップした。
    誰もが簡単に儲けられる上昇相場が来る。
    後は、いつ買うかだけだ。

    なぜ、そこまで強気なのか?
    それは、これまで米株市場に関係が深い3つの周期(サイクル)が、
    全て、2014年には上げに転じている。 1992年、2003年、2006年、2009年のブル相場でも同じ現象が確認された。

    サイクル分析だけではなく、
    ファンダメンタルズの要因でも上昇相場を予測している。
    サイクルと同じく、ファンダメンタルズでも2014年の米株市場は上昇すると示している。

    レポートでは、このファンダメンタルズ分析についても詳細に解説する。
    世界屈指の投資銀行であるゴールドマンサックスも利用しているツールである。
    是非、このツールの威力を理解していただきたい。

    私も皆さんも同じ問題を抱えている…
    投資の成功は、未来の経済状況をどのように解釈するかに限られる。
    そのため20年以上前から、このフォーキャストをまとめて独自のトレード戦略に役立ててきた。

    このレポートは闇に中にいる投資家に強い光を与え、
    2014年が明るい年であることを知ることができる。

    トレーダーや投資家にとって未来を事前に知ることは夢である。
    その夢をかなえることができるかもしれない。

    フォーキャスト2014は株式市場だけではない。
    商品相場も解説している。
    以下に昨年の商品市場をどのように予測していたか紹介する。

    大豆

    昨年は大豆のブル相場を予測していた。 チャートはナチュラルサイクルであり、このサイクルから2013年9月2日に大豆相場は天井を打つと予測していた。また、70週サイクルから2013年5月3日が相場のボトムになると説明していた。



    3月初めに買い玉を建て、5月に整理した。
    2013年8月27日に大豆の上昇相場は終焉をむかえた。
    それは、予測した日の3取引日前だった。



    ヒットはこれだけではなく、他にもある。

    2013年版フォーキャストで米国債は年初から下げに転じると予測した。
    そして、4月末と8月初めが買い場であると予測した。
    また6月と10月中旬が売り場であることを示していた。

    金は?

    2013年版フォーキャストでは、金の上昇相場は終わったと記している。
    2012年1月がゴールドのトップであり、
    2014年まで金価格は下落傾向にあるとまとめていた。銀も同じく下降するとレポートには書いた。



    金に興味のある方は待ちに待った2014年がやってくる。
    準備をするべきだろう。

    どのようにフォーキャストを使うのか?

    その使い方は非常に簡単である。レポートは未来図のようになっている。
    転換ポイントとその方向が明記されている。プライスがその時期に突入したとき、
    基本的なテクニカルツールを使って転換を確認してアクションをとる。たったこれだけである。

    銅のフォーキャスト

    これは、昨年の銅のフォーキャストである。次のチャートをみてもらいたい。
    これが2013年の銅を予測したグラフである。
    4月のボトム、年央からの下落、そして、年末からの上げとレポートされている。
    これら全ては12カ月前に知ることができたわけだ。



    私自身が各ポイントを的確にとらえたのか?
    それとも、チャートが各ポイントを作り上げたのか?

    ポイントがハッキリとわからないようであれば、
    2013年版の別のナチュラルサイクルをみていただきたい。
    これは原油のナチュラルサイクルである。このチャートをみてもわかるだろう。
    ナチュラルサイクルは相場予測には欠かせられない。



    2014年の材木先物市場のフォーキャストである。明確ではないだろうか?
    フォーキャストの特徴として長い解説は不要であり、一見して、その市場の予測ができる。



    フォーキャストは明確なマーケット予測レポートが手に入る。
    もちろん予測は外れることもある。
    パーフェクトではないが、外れたときもハッキリとわかるはずだ。

    2014年版フォーキャストのスペシャルボーナス
    6つのトレーディングパターン


    2010年版フォーキャストの中で、中間選挙の時に有効な4つのトレード戦略を紹介した。
    そして、2014年も中間選挙の年である。
    一つの戦略は1982年から2009年の間で3回しか損していない。

    2010年版の出版から2010年、2011年、2012年、2013年と連勝している。
    平均損益は本レポート代の7倍である。

    #1 E-MINIボーナス

    他のトレード戦略は全く、これまでに損失がない。2010年に500ドルの利益をもたらしている。
    この戦略は2014年にもチャンスがある。他にもある。

    ‘大統領の政治策’トレードは2009年まで、全く損がなく、
    その後、2010年、2011年、2012年、そして2013年も収益を上げている。
    平均損益は900ドルとかなり高く、宝刀の一つと言える戦略である。

    2010年以降、89回の取引で勝率93%を叩き出している戦略を2010年版フォーキャストで紹介した。
    サンプルデータから15,000ドルを超える利益だ!
    4つのE-MINIトレードをいつ、買い、売るのかこのレポートで紹介
    レポートを破り捨てても、これらのトレードだけは忘れずに売買して貰いたい。

    #2 空売りに最適な日

    2014年版フォーキャストでは、各月のいつに株を売ればよいのか証されている。
    2000年以降、72回の取引回数で63%の勝率となっている。
    総利益は25,000ドルを超えていたが、最大損失は2,200ドルであった。
    これはデイトレードであり、寄り付きで仕掛け、大引けでポジションを閉じる戦略である。
    仮に、ポジションを持ち越すとリターンは改善される。

    #3 超簡単なゴールドトレード

    金市場には利益をもたらすいくつものトレーディングパターンが存在する。
    このパターンは、過去10年間で平均損益1,000ドル、総合計、38,230ドルの利益となっている。
    勝率は75%であり、2012年には過去最大の15,000ドルを超える利益をあげていた。
    2013年には、3回のトレードで1,500ドルの利益となっていた。
    月に一度のチャンスをものにして貰いたい。

    これらの6戦略にはパソコンは不要。非常に簡単で年平均、6,500ドルの利益をあげている。
    道ばたに落ちているお金を拾うようなものだ。
    ルールにそって、後は売買するだけである。

    フォーキャストの目的とは、トレーダーや投資家に警告することである。
    しかも、一年前に・・

    いつ株式市場や商品相場で大きな動きが事前に知ることができる。
    米株市場だけではない。
    オーストラリア、中国、ドイツ、日本をカバー
    株式指数だけではない…株式市場だけではなく、全ての市場に存在するナチュラルサイクルを見出すことで
    フォーキャスト(予測)を可能にしている。

    主な先物商品を全てカバー

    主要な商品市場の予測を含むこのレポートは
    FX、ETF、CFDなど、投資家の好みに合わせた活用が可能になっている。

    このレポートは貴方が探し求めていたものではないのだろうか?

    フォーキャストは明確な取引日や転換ポイントが記されている。
    不明確な点はなく、ヘッジは不要なストレートな取引となっている。
    今では、世界13国で愛読されているレポートであり、毎年、売り切れとなる。

    私自身、売買を続けてきている。
    その多くは、本レポートで紹介するフォーキャストによるものである。
    もちろん損失を被ることもある。
    このフォーキャスト以外には使うテクニカルツールは多くない。
    フォーキャストは取引に際して、事前にいろいろな警告を発してくれている。
    そのため、大きな動きを見逃すことは極めて希である。


    マーケットの上下を追うことに注力を注ぐつもりはない。
    あくまでも、明確な強い動きだけに注目している。
    その際、どうしても優位性が必要になる。

    強烈な上げ相場の到来






    上記のチャートが示す強い上昇相場の到来がわかっているのに、なぜ、このレポートが必要なのか?
    それは、明確な転換日がこのレポートには記されている。
    また、その流れがいつまで続くのか示されている。

    強烈な上げ相場は2年程、継続する。つまり、誰もが儲けるチャンスがある。
    他のフォーキャストと異なる点が2つある。
    ダウだけの予測に500ドル以上の高価なレポートではなく、195ドルと非常にリーズナブルな価格となっている。

    主要先物市場もカバーされ、ターニングポイントが明確に書かれている。
    90ページを超えるボリューム。そして、6つのボーナストレーディング戦略。
    平均、年間6,000ドルを超える利益をもたらしている戦略が記載されている。


    ここで、過去の成果を披露することで本レポートの精度の高さは理解頂けたと思う。
    もちろん、いくつかの大きな動きを取り損ねてきた。
    しかし、これまでの成果から購読者も多い。

    精度は高いと言っても外れもあるのか? 完璧なフォーキャストは存在しない。そのため、この12カ月間、より多くの時間をサイクル分析に費やしてきた。
    その目的は一つ。より精度の高いフォーキャストを作ることだ。

    フォーキャストはタイミングを示すレポートであり、マーケットのロードマップである。このタイミングこそ投資家やトレーダーにとって重要である。
    しかも、明確な転換日が記されている。

    2013年12月28日
    ラリー・ウィリアムズ

    目次

    米株市場と先物市場のフォーキャスト ------------------- P3
    世界の主要市場 ------------------- P16
    米国債市場 ------------------- P32
    貴金属 ------------------- P39
    エネルギー ------------------- P50
    農産物 ------------------- P56
    畜産類 ------------------- P71
    ソフト類 ------------------- P74
    通貨 ------------------- P80
    日本語版だけのスペシャルリポート――2014年の日本円のフォーキャスト ------------------- P91
    特別フォーキャストリポート――木材 ------------------- P92
    終わりに ------------------- P101


    フォーキャストの使い方

    1年間で1万ドルを114万ドル、11000%を超えるリターンを得た史上最高の短期トレーダーと称されるラリー・ウィリアムズが不可能に挑んだ相場予測。

    フォーキャストには2つの重要な意味がある。

    1. その年のいつに、何が起きるかを事前に予想して、トレーダーはその動きに対して容易に反応できる。予測どおりに市場が動くことは未来を読めるということだ。
    2. 予想が実際の動きとどのように違うのかを比較することである。市場の変化に対応するということだ。仮に予測と違う場合はトレンドが強いということ。しかしそのトレンドは短命な場合が多いため、注意深く建玉を操作できる。
    この違いを知ることは重要である。
    予測は100%ではない!

    しかし、サイクル理論や季節要因、市場行動パターンを利用したロードマップを使って大金を手にした事実がここにはある。

    株式、債券、通貨、コモディティ(貴金属、穀物、エネルギー)市場の将来を少しでも垣間見ることができれば、ほかの投資家やトレーダーよりもずっと有利な立場で取引できるだろう!

    警告

    このレポートはすべてマーケットのタイミングについて予測しているのであって、転換後のトレンドの強弱は予測していない。サイクル分析から描かれるロードマップはマーケットのナビゲーターとしての役割を果たしている。トレンドが予測と反した方向へ進んでいても、転換日に近づくと反転する可能性が高まる。
    あくまで、このフォーキャストはタイミングに焦点を当てているのだ。そのため、トレンドの方向やその強さを計るツールとはなっていない。

    サイクル分析とは相場の反転を探る研究と言えるだろう。
    過去の結果から、トレンド方向を予測するためにこのレポートを活用するのではなく、あくまで、反転のタイミングを事前に知ることに重点が置かれている。

    フォーキャストの載せたチャート上に記した日付あたりでマーケットの転換が起こりやすい。マーケットのエネルギーがこの時期に活発化するようだ。なぜ、その日付あたりにエネルギーが存在しているのかは分からない。 これまでの本フォーキャストでは、80%近い確率でマーケットの反転を予測してきた。通常は、予測したどおりのトレンドも確認されている。
    (転換点と転換点を結ぶことで結果的に予測どおりだったことがよく見受けられます。)




    さっそく申し込んで、明日の値動きをつかもう!!


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    ※期間限定販売となりますので、お申し込みはお早めにどうぞ!!


    免責事項
    本レポートで説明・解説した方法や技術、指標が利益を生むとか、あるいは損失につながることはないと仮定してはなりません。 本レポートで開示する情報、過去の結果は将来を保証するものではありません。 本レポートは教育的な目的でのみ用いられるものであり、自己の責任に基づき独自にご判断下さい。売買の注文を勧めるものではなく、そのいかなる結果にも当社は責任を負いません。 本レポート及びその内容を無断でコピー、引用等する行為は禁止します。


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