◆序章
はじめに
『第一巻』まえがきより
第一部 基礎理論編
1.一目均衡表の基本的考え方
押し戻りの考え方
ダマシを避けることはできない
均衡表は放れを示唆する
2.カギ足と一目均衡表
一目均衡表の作図方法
一目均衡表の位置関係
カギ足とは何か
波形による転換サイン
罫線はダマシを避けられない
3.一目均衡表の相場変動論
上げ相場も下げ相場も三波動の変遷である
三波動構成の実例
下げ相場の例
4.一目均衡表各線の意味
押し戻りの目安としての均衡表
もみ合い相場と基本数値
5.一目均衡表の型
三役好転
売買の入口
トヨタ自動車の変動
動く相場を相手にする
6.一目均衡表の手引き
一目均衡表の受け取り方
変化日の決め方――変化日とは何か
一目均衡表の波動論
上げ相場、下げ相場いずれの場合もN波動である
変化日の決め方と判断の一例
計算値の考え方
まとめ
7.トヨタ自動車均衡表
相場観(2006年8月30日時点)
相場観(2006年9月8日時点)
相場観(2006年9月15日時点)
相場観(2006年9月22日時点)
8.月足で見る日経平均株価の変遷
三波動構成の変遷としての変動について
ある相場水準を軸とするもみ合いについて |
第二部 復習編
1.一目均衡表の本質
テクニカル分析
罫線分析
一目均衡表の定義
総合化
入口と出口に関する誤解
基本数値とは何か
一目均衡表の活用意義
直観的に理解する
直観的判断と客観的判断
押し戻り
2.原著について
原著の狙い
基本数値での放れ
倍値と一巡
第三部 その後の日経平均株価
1.07年8月〜08年2月
07年8月10日コメントより
07年8月18日コメントより
07年12月5日コメントより
07年12月14日コメントより
08年1月27日コメントより
08年2月1日コメントより
2.08年7月〜9月(ラジオNIKKEIコメント)
08年7月7日コメント
08年7月14日コメント
08年7月28日コメント
08年8月4日コメント
08年8月11日コメント
08年8月18日コメント
08年8月25日コメント
08年9月1日コメント
08年9月8日コメント
08年9月22日コメント
08年9月29日コメント
3.08年10月5日付記事より
08年10月3日相場コメント
03年4月安値位置の意味
これまでの変遷過程
08年10月変化月の意味合い
4.08年10月12日付記事より
08年10月10日相場コメント
月足変遷
5.08年10月19日付記事より
10月18日相場コメント
点としての意義
6.08年10月28日安値以降の変動
あとがき
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