滝沢博士作 SP波動法ソフト
SP波動法ソフトの特色
1.SP波動法の考案者、滝沢博士ご自身による企画・開発
滝沢博士が考案した、相場分析に絶大な威力を発揮するSP波動法。これを活用したWindows用の株式相場ソフトを、博士ご自身がVisual Basicにて開発されました。
2.最長30年分のデータを添付
本ソフト付属のデータベースには、過去30年分の東証1・2部全銘柄の日足データ(四本値) が登録されています。ここから、各銘柄のSP移動率曲線はもちろん、移動平均線・乖離率曲線・対数ローソク足などを表示することができます。
3.日々のデータはすべてインターネットで配信可能
本ソフト付属のデータベースには、日々の価格データを、インターネットにて簡単に受信することができます。データは毎日午後7時前後に用意。受信にかかる時間は平均わずか2分です。過去2ヶ月分をサーバに用意、不足分データがあれば自動的にすべてを受信しますので、データの取りこぼしの心配がありません。
また、データベースへの登録法が公開されていますので、独自の登録プログラムをお作りいただくこともできます。
4.検索機能
今回リリースの正式版には、書籍「パソコン投資成功法」の付録ソフトにはない、全銘柄に対する検索機能を搭載しました。これにより、東証・大証上場全銘柄の中から、上げ過剰・下げ過剰反応を示す銘柄を検索することができます。
5.実行にあたって他社製のソフトなどは一切不要
今回の正式版は、弊社にてインストーラ(組み込みソフト)を独自開発したため、単独での動作が可能となっています。従来の版とは異なり、実行にあたって Microsoft Visual Basic本体などは必要ありません。
6.全ソースコードを公開
本ソフトは、SP波動法プログラムの全ソースコードを公開しています。個人的なご利用に限り、改造は自由です。これはWindows用有料ソフトとしては世界的にもまれな、画期的なものです。
動作画面紹介
※各画面の画像をクリックすると、実物大の画面例が表示されます。
| メニュー画面 |
銘柄選択画面 |
移動平均線 |
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| 乖離率曲線 |
対数ローソク足 |
SP天底折れ線 |
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| SP変化率曲線 |
SP変化率分布 |
下げ過剰反応発生分布 |
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全銘柄から下げ過剰反応銘柄の検索 |
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動作環境
| 対応OS |
Windows 8/8.1、10 |
| パソコン本体 |
CPU Intel Celeron以上で、上記OSが動作するもの |
| メモリ |
512MB以上 |
| ハードディスク |
1.2GB以上の空き容量が必要 |
| ディスプレイ |
1024×768・256色以上 ※800×600ドットでは動作しません。 |
| その他周辺機器 |
OSで動作する、キーボード・マウス・CD-ROMドライブ ※操作にはマウスが必須です。キーボードのみでは操作できません。 |
| その他環境 |
インターネット接続を強く推奨 |
| 注意事項 |
◆品質の向上のため、本製品のデザイン・仕様は予告なく変更することがあります。 ■本製品をご利用いただいた結果生じた損益などについて、パンローリングは一切の責任を負いません。ソフトのご利用は、ご自身のリスクにてお願いします。 ■添付の株価過去データの正確性には万全を期しておりますが、その正確性をパンローリングが保証するものではありません。 ■インターネットにて日々配信されるデータの正確性には万全を期しておりますが、その正確性をパンローリングが保証するものではありません。 ▲Windows・Microsoftは、米国マイクロソフト社の商標です。その他、記載されている商品名・会社名は一般に各社の商標または登録商標です。 |









