2010年(2010年1月〜2010年12月)の
「投資に向いている時間帯」&「投資に向いていない時間帯」がひとめでわかる
金融占星術をご存知でしょうか?
金融占星術とは、“占星術の仕組みを使って株式投資のタイミングの精度をより高める”という考え方です。株式投資において「タイミングが重要な要素のひとつになる」ことについてはあえて説明しなくてもいいでしょう。
『投資手帳』は、この金融占星術を駆使した“新しい形”の手帳です。具体的に言うと、投資に向いている時間帯および投資に向いていない時間帯がひとめでわかる作りになっています。
例えば、2010年5月10日の5時12分〜6時29分までの1時間17分の間は、金融占星術的に言うと、投資には特に向いていない時間帯(魔の時間帯)になります。
もうひとつ例を挙げましょう。2010年10月4日の22時51分〜2010年10月5日の4時59分までの6時間8分の間は金融占星術的に言うと投資には向いていない時間帯になります。逆に、2010年10月4日から2010年10月5日にかけては、上記の時間帯(2010年10月4日の22時51分〜2010年10月5日の4時59分)以外の時間は投資に向いている時間帯になります。
投資手帳を使えば、このように投資に向いている時間帯&投資に向いていない時間帯が事前にわかります。どうせ投資をするならば、投資に向いている時間帯に行ったほうが精神衛生上もよいものです。
占星術は、統計学を礎にした立派な学問です。金融占星術投資手帳を、経済情勢や相場の判断の参考に使ってみませんか?
【特長】
◎金融占星術を用いて、投資に向いている時間帯&投資に向いていない時間帯がひとめでわかるように構成
◎「買い」か「売り」かなど、投資判断に迷ったときのお助けツールとなる乱数表(10進、12進)も掲載
◎1971年からのドル円、ユーロドル、ユーロ円、日経平均のレートを掲載
◎余分なページを削除し、必要最低限の情報を掲載
◎コンパクトなサイズだから持ち運びも簡単!
◎お客様の声を反映して、大事なことを書き込めるメモのページとアドレスページを大幅増量
【金融投資手帳 予測例】
〜リーマンブラザーズ破綻を予測?〜
水星逆行は、相場が不安定になる時期です。直近の逆行期は、9月24日〜10月16日でした。その間、米国の金融安定化法案が下院で否決されたり、世界の株価が暴落したりと、まさに逆行期のイベントが続出しました。また、キーワード欄を見ると、リーマンブラザーズが破綻する前の9月13日(2008年版)には「突然の損失」、世界の株価が暴落した時期と重なる10月7日には「金銭的損失」といった言葉が並んでいます。




