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仕事筋シリーズ ��7会社を継いだ男たち
清水泰 定価 本体700円+税 文庫判 192頁 2008年7月9日発売 ISBN 978-4-7759-3058-8 C0134
2代目は創業者のコピーではない。変化の激しい今の時代、成功した先代のやり方を踏襲するだけでは、失敗する可能性が高いのだ。後継者は先駆者である先代が築いた土台を踏まえつつ、自分ならではの新たな強みを加えていく必要がある。ある意味、ゼロから作り上げるより困難と言えるだろう。
本書には15人の後継者が登場するが、幼少期から帝王学さながらの「後継者教育」を受けた者もいれば、まったく別の道に進んだのち、想定外の事態で後継者になった者もいる。いずれにせよ彼らが先代の背中を見て、経営者が負うべき責任や苦悩を感じてきたことに変わりはない。
とはいえ、企業経営の難しさを熟知する先代は、能力のない人間に会社を継がせるほど愚かではない。経営者修業に耐え結果を残した者だけが、次のリーダーとして認められるのだ。自らの熱い思いと努力によって社長の座をつかんだ15人の「後継者」たち。彼らの“挑戦する姿”を感じ取り、あなたのビジネスマン人生の参考にしてほしい。
※本書は、株式会社ちばぎん総合研究所から発行する『MANAGEMENT SQUARE』内で、2007年1月号〜2008年5月号に連載された企画「二代目の挑戦」をもとに、加筆・修正・改題を行い文庫化したものです。
はじめに 第1章 継ぐべくして継いだ男たち 1 プラス(今泉嘉久) ――チャレンジなくして成功なし 2 メニコン(田中英成) ――危機感が後押しした大胆な決断 3 チロルチョコ(松尾利彦) ――代一創業の夢を追う 4 光岡自動車(光岡章夫) ――本格メーカーへの道筋をつけ後継者に託す 5 ミスターマックス(平野能章) ――ディスカウントストアを「日本のインフラ」に 6 コジマ(小島章利) ――2代目だからこそ取れるリスクがある 第2章 大企業のキャリアを生かした男たち 1 森精機製作所(森 雅彦) ――ABC経営でグローバルワン企業へ 2 はるやま商事(治山正史) ――本足経営を脱し次の成長ステージへ 3 高見沢サイバネティックス(�盡�澤和夫) ――創業者と同じなら2代目の意味はない 4 コンビ(松浦弘昌) ――グローバル企業を実現する 第3章 運命を受け入れ自ら切り開いた男たち 1 田谷(田谷和正) ――技は継がずに経営を継ぐ 2 本多電子(本多洋介) ――50周年を機に挑む「創造と破壊」 3 石村萬盛堂(石村善*悟) ――先代の無念を3代目が晴らす *人べんに善 4 レスター(清水康次) ――不退転の決意で経営の自立化を勝ち取る 5 白元(鎌田 真) ――「先手必勝」の理を定着させる
今泉嘉久(いまいずみ・よしひさ)
■プラス株式会社の歩み 1948年 千代田文具�蠅鮴瀘� 1959年 現社名に社名変更 1986年 本格的に製造業へ進出 1990年 オフィス家具工場を核としたプラスランドの工事に着工 1993年 アスクル事業を開始 1997年 アスクル�蠅鮴瀘� 2006年 「+PLUS」を赤坂にオープン ■今泉嘉久氏プロフィール 1942年 東京都に生まれる 1965年 慶應義塾大学商学部卒業 1966年 米ニューヨーク州イサカ大学商科卒業 プラス�蠧�社 1972年 取締役 1981年 代表取締役副社長 1983年 代表取締役社長に就任 趣味:別荘の庭の手入れ 好きな言葉:チャレンジ
※今泉嘉久氏は、2008年8月7日付で代表取締役会長に就任されました。
代表取締役社長 田中英成(たなか・ひでなり)
■株式会社メニコンの歩み 1951年 先代が日本初の角膜コンタクトレンズの実用化に成功 1952年 日本コンタクトレンズ研究所創設 1957年 日本コンタクトレンズ�蠅鮴瀘� 1979年 日本初の酸素透過性ハードコンタクト「メニコンO2」を発売 1987年 現社名に変更 1997年 世界最高レベルの酸素透過性を誇るハードレンズ 「メニコンZ」を発売 2001年 新会員制システム「メルスプラン」を導入 創業50周年 2002年 メニコンテクノステーションを設立 2008年 新素材シリコーンハイドロゲルによる 「メニコン2WEEKプレミオ」を発売 ■田中英成氏プロフィール 1959年 愛知県に生まれる 1987年 愛知医科大学医学部卒業 1994年 �螢瓮縫灰鵑房萃�役として入社 1998年 常務取締役 1999年 取締役副社長 2000年 代表取締役社長に就任 2005年 フランス国家功労勲章受章 趣味:音楽・映画鑑賞 信条:何事も前向きに考える
代表取締役社長 松尾利彦(まつお・としひこ)
■チロルチョコ株式会社の歩み 1903年 福岡県田川市で初代が菓子製造業を創業 1919年 松尾製菓�蠅鮴瀘� 1943年 満州で北満製菓�蠅鮴瀘�、終戦まで操業 1945年 菓子製造を再開 1962年 チョコレート部門を新設。「チロル」のブランド名で売り出す 1986年 コンビニへの販売を開始 1989年 チョコレート新工場完成 2003年 松尾製菓創業100周年 2004年 チロルチョコ�蠅鮴瀘�(企画・販売部門を独立分社化) ■松尾利彦氏プロフィール 1952年 福岡県田川市に生まれる 1975年 慶應義塾大学法学部卒業後、米国留学 1977年 松尾製菓�蠧�社 1980年 ヤマザキナビスコ�蠅暴亳� 1985年 常務取締役 1991年 代表取締役に就任 2004年 チロルチョコ�蠡緝充萃�役社長に就任 趣味:ドライブ、芸術観賞 好きな言葉:夢は叶う
代表取締役社長 光岡章夫(みつおか・あきお)
■株式会社光岡自動車の歩み 1968年 光岡自動車工業を創業 1970年 カーショップ光岡自動車創業 1979年 �蠍�岡自動車を設立 1981年 東京支社を開設(中古車販売全国展開への第一歩) 1982年 初の自社オリジナルカー「BUBUシャトル50」を発売 1991年 正規ディーラー事業を開始 1994年 「ミツオカ・ゼロワン」を発表、乗用車メーカーに 2006年 ファッションスーパーカー「オロチ(大蛇)」の受注を開始 ■光岡章夫氏プロフィール 1951年 富山県富山市に生まれる 1969年 富山県立富山商業高校卒業後、マツダオート富山に入社 1972年 カーショップ光岡自動車入社 1979年 �蠍�岡自動車設立と同時に、取締役就任 1987年 米国法人設立と同時に代表取締役社長 2001年 取締役経営企画室長 2002年 代表取締役社長に就任 趣味:ゴルフ、ギター・ドラム演奏 好きな言葉:チャレンジ
代表取締役社長 平野能章(ひらの・よしあき)
■株式会社ミスターマックスの歩み 1950年 �詈震逎薀献�電気商会を設立 1961年 平野電機�蠅鵬�組 1978年 MrMax1号店を開店 1980年 現社名に社名変更 1994年 初の自社開発SCを開設、東証一部に上場 1996年 群馬県に関東1号店を開店 2000年 習志野市に首都圏1号店開店 2003年 西日本・関東物流センターを開設 2006年 湘南藤沢SCを開設 ■平野能章氏プロフィール 1958年 福岡県田川市に生まれる 1981年 日本大学経済学部卒業 1986年 米国ノートルダム大学大学院でMBA取得 �螢潺好拭璽泪奪�ス入社 1987年 米国野村證券へ出向 1989年 取締役営業企画部長 1992年 代表取締役副社長 1995年 代表取締役社長に就任 趣味:食べ歩き 好きな言葉:Keep Moving Forward(前へ)
代表取締役社長 小島章利(こじま・あきとし)
■株式会社コジマの歩み 1955年 宇都宮市に電気店として創業 1963年 �蠑�島電機(現コジマ)を設立 1989年 100店舗を達成 1993年 「マッキントッシュ・パフォーマ」を発売 1997年 シリーズ家電「フレッシュグレー」の発売を開始 家電量販店売上高日本一を達成 2000年 家電量販店としては初の売上高5000億円突破を達成 2005年 創業50周年 2008年 全国出店達成 ■小島章利氏プロフィール 1963年 栃木県宇都宮市に生まれる 1987年 東海大学政治経済学部卒業後、小島電機(現コジマ)に入社 1990年 取締役に就任 1991年 情報システム本部長 1993年 営業企画本部長 2002年 代表取締役社長に就任 趣味:書画、絵画、陶器の鑑賞 信条:成功するまで続ける
取締役社長 森 雅彦(もり・まさひこ)
■株式会社森精機製作所の歩み 1948年 奈良県大和郡山市で創業 1958年 繊維機械を中止し工作機械の製造・販売を開始 1968年 数値制御式(NC)旋盤の製造・販売を開始 1976年 NC旋盤の日本シェア業界第1位 1979年 大証二部上場(現在は東証一部と大証一部に上場) 2002年 旧・日立精機の事業を継承 2004年 名古屋へ本社機能を移転 ■森 雅彦氏プロフィール 1961年 奈良県大和郡山市に生まれる 1985年 京都大学工学部精密工学科卒業後、伊藤忠商事に入社 1993年 �蠖浩叉\什扈蠅貌�社 1994年 取締役 1999年 取締役社長に就任 2003年 東京大学で工学博士の学位を取得 趣味:読書、洋楽観賞、海釣り 好きな言葉:創生と守勢
代表取締役社長 治山正史(はるやま・まさし)
■はるやま商事株式会社の歩み 1955年 はるやま洋服店を創業 1974年 現・はるやま商事�蠅鮴瀘� 1994年 大証二部上場 2000年 新業態「Perfect Suit FActory」を開発・出店 2002年 東証一部上場 2004年 脚長スーツが大ヒット ■治山正史氏プロフィール 1964年 岡山県に生まれる 1989年 立教大学経済学部卒業 伊藤忠商事�蠧�社 1994年 はるやま商事�蠧�社 経営企画室 1995年 常務取締役 2003年 代表取締役社長に就任 趣味:ゴルフ、読書 好きな言葉:「受けつぎて国の司の身となれば忘るまじきは民の父母」(上杉鷹山)
代表取締役社長 �盡�澤和夫(たかみさわ・かずお)
■株式会社高見沢サイバネティックスの歩み 1962年 �蟾盡�澤電機製作所が世界初の多能式券売機を開発 1969年 �蟾盡�澤電機製作所の自販機事業部を分社化し �蟾盡�沢サイバネティックスを設立 多能式券売機の本格的な納入を開始 1974年 紙幣両替機を開発 1975年 群管理券売機システムの納入を開始 1995年 セキュリティゲート機を開発 1996年 株式を店頭公開 2001年 ニュービジネス本部を新設 2002年 駐輪場管理システムを開発 ■�盡�澤和夫氏プロフィール 1955年 東京都品川区に生まれる 1978年 東海大学工学部卒業後に、富士通に入社 1987年 �蟾盡�沢サイバネティックス入社 1990年 企画室長 1995年 �蟾盡�沢サービス代表取締役社長 1999年 �蟾盡�沢サイバネティックス取締役副社長 2000年 代表取締役社長に就任 趣味:スポーツ観戦、読書(歴史小説) 座右の銘:着眼大局
代表取締役社長 松浦弘昌(まつうら・ひろまさ) グローバル企業を実現する ベビー用品大手のコンビ。 医薬品販売会社として現社長の祖父(初代)が1957年に創業した同社は、60年代に「スワンのおまる」を世に送り出し、一気に知名度を高めた。 その後、2代目となる父の時代に、玩具、ベビーカーやチャイルドシート、子供服などの製造販売をはじめ、現在はベビー用品総合メーカーとしての地位を確立している。 2001年、先代の息子で同社の海外展開をリードしてきた松浦弘昌が3代目社長に就任。副社長時代に策定したグローバル企業実現の経営ビジョンを実行に移している。 ■コンビ株式会社の歩み 1957年 医療器械および医療補助品等の製造ならびに 医薬品販売会社として設立 1961年 「コンビ」の商標で哺乳瓶などの生産を開始 1968年 現社名に社名変更 1991年 香港に生産開発販売拠点を設立 2000年 ベビーアパレル分野に本格参入 2002年 店頭市場から東証二部に上場 2003年 東証一部に指定替え ■松浦弘昌氏プロフィール 1959年 東京都に生まれる 1983年 慶應義塾大学法学部卒業後、ぺんてる�蠧�社 1987年 コンビ�蠧�社 1998年 専務取締役 2001年 代表取締役社長に就任 趣味:海外旅行 座右の銘:人生万事塞翁が馬 株式会社田谷 代表取締役社長 田谷和正(たや・かずまさ) 技は継がずに経営を継ぐ 田谷は1964年に創業した業界最大手の美容室チェーン。 現在の田谷哲哉会長が、東京オリンピック開催日の10月10日に「田谷哲哉美容室」を千代田区麹町にオープンしたのがはじまりだ。97年の店頭公開に続き、2001年には東証一部上場を果たした。 現在は「TAYA」「クレージュ・サロン・ボーテ」など、全国にコンセプトの異なる6ブランド・145店舗の直営美容室をチェーン展開している。 03年、創業者の息子で、旅行会社出身の田谷和正が社長に就任。拡大路線を修正し、赤字経営からの脱却を成し遂げた。 ■株式会社田谷の歩み 1964年 会長の田谷哲哉氏が創業 1975年 �蠹鎮�を設立 1991年 「クレージュ・サロン・ボーテ」をオープン 1997年 株式を店頭公開 1998年 「Shampoo」をオープン 2001年 東証一部上場 ■田谷和正氏プロフィール 1967年 東京都に生まれる 1988年 東京外語専門学校卒業 �蠧�本旅行入社 1991年 �蠹鎮�入社 1995年 クレージュサロン営業部長 2001年 常務取締役社長室長 2003年 代表取締役社長に就任 趣味:スーパー銭湯巡り 座右の銘:清廉潔白
■コンビ株式会社の歩み 1957年 医療器械および医療補助品等の製造ならびに 医薬品販売会社として設立 1961年 「コンビ」の商標で哺乳瓶などの生産を開始 1968年 現社名に社名変更 1991年 香港に生産開発販売拠点を設立 2000年 ベビーアパレル分野に本格参入 2002年 店頭市場から東証二部に上場 2003年 東証一部に指定替え ■松浦弘昌氏プロフィール 1959年 東京都に生まれる 1983年 慶應義塾大学法学部卒業後、ぺんてる�蠧�社 1987年 コンビ�蠧�社 1998年 専務取締役 2001年 代表取締役社長に就任 趣味:海外旅行 座右の銘:人生万事塞翁が馬
代表取締役社長 田谷和正(たや・かずまさ)
■株式会社田谷の歩み 1964年 会長の田谷哲哉氏が創業 1975年 �蠹鎮�を設立 1991年 「クレージュ・サロン・ボーテ」をオープン 1997年 株式を店頭公開 1998年 「Shampoo」をオープン 2001年 東証一部上場 ■田谷和正氏プロフィール 1967年 東京都に生まれる 1988年 東京外語専門学校卒業 �蠧�本旅行入社 1991年 �蠹鎮�入社 1995年 クレージュサロン営業部長 2001年 常務取締役社長室長 2003年 代表取締役社長に就任 趣味:スーパー銭湯巡り 座右の銘:清廉潔白
代表取締役社長 本多洋介(ほんだ・ようすけ)
■本多電子株式会社の歩み 1956年 本多電子工業所を創立 世界初のトランジスタ式ポータブル魚群探知機を開発 1979年 社名を現社名に変更、セラミックス生産工場を稼動 1991年 脱フロン型超音波洗浄機を開発 1994年 メディカル事業部を設置 1996年 「超音波科学館」をオープン 2001年 家電製品分野に進出 2006年 創立50周年 ■本多洋介氏プロフィール 1956年 愛知県豊橋市に生まれる 1980年 京都産業大学理学部物理学科卒業後、本多電子�蠅貌�社 1984年 米国留学 1985年 社長室室長 1987年 代表取締役社長に就任 趣味:釣り 好きな言葉:人生は全人格の放射の結果である
代表取締役社長 石村善*悟(いしむら・ぜんご) *人べんに善 石村萬盛堂は1905年(明治38年)に創業した老舗の和菓子メーカーである。 創業初期に開発した「鶴乃子」は、100年以上経った今も博多銘菓として消費者に愛され続けている。 1979年、2代目を継いだ父が亡くなり、息子の石村善悟専務が3代目の社長に就任した。洋菓子ブランド「ボンサンク」を立ち上げ、本格的な焼き菓子の製造販売に注力し、かつて先代が挑んで失敗した洋菓子事業を成功に導いた。石村はホワイトデー(マシュマロデー)の考案者としても知られる。
■株式会社石村萬盛堂の歩み 1905年 祖父が石村萬盛堂を創業 1907年 博多銘菓「鶴乃子」を販売 1953年 先代が洋菓子の製造販売を開始 1977年 マシュマロデー(ホワイトデー)のイベントを開催 1979年 洋菓子ブランド「ボンサンク」を始める 2006年 社内に組織横断の戦略会議を設置 ■石村善悟氏プロフィール 1948年 福岡県に生まれる 1971年 東京大学経済学部卒業後、�蠕仟取濱稿夏�社 東京営業所長 1974年 取締役 1976年 専務取締役 1979年 代表取締役社長に就任 趣味:読書、謡曲 好きな言葉:耳順
代表取締役 清水康次(しみず・こうじ)
■株式会社レスターの歩み 1959年 縫製工場として創業 1965年 大手アパレルメーカーとの取引を開始 1989年 工場の新築移転にともない法人化 �螢譽好拭爾房厂省儿� 1998年 直販の自社HPを開設 2003年 インターネット専業の縫製工場に移行 2006年 経済産業省・IT経営百選の最優秀企業に認定 ■清水康次氏プロフィール 1960年 富山県に生まれる 1978年 父が急逝し、母が代表取締役に就任 1979年 富山県立高岡商業高校卒業 1989年 代表取締役に就任 趣味:打楽器演奏、音楽鑑賞、スキー、模型づくり 好きな言葉:私はできる
代表取締役社長 鎌田 真(かまだ・まこと)
■株式会社白元の歩み 1923年 鎌田商会を創業 1950年 防虫剤「パラゾール」を発売 1979年 使い捨てカイロ「ホッカイロ」を発売 2000年 大正製薬より殺虫剤事業を譲渡 現代版湯たんぽ「ゆたぽん」を発売 2006年 酸素サプリメント「オーツーサプリ」を発売 2007年 グループ企業を再編成 ■鎌田 真氏プロフィール 1966年 埼玉県栗橋町に生まれる 1990年 慶應義塾大学経済学部卒業後に、都市銀行入行 1991年 �蠻鮓菊�社 1998年 MBAを取得 取締役マーケティング部長 2006年 代表取締役社長に就任 趣味:食べ歩き 好きな言葉:エンパワーメント
社長 経営 代表取締役社長 創業 創業者 商品開発 ブランド 社長就任 洋菓子事業 後継者 ビジネスモデル 首都圏 ボンサンク 製造技術 経営者教育 トップメーカー 販売チャネル 情報システム オリジナルカー 日系企業 工作機械業界 鶴乃子 コンタクトレンズ グローバルワン企業 経営状態 スーパー 老舗販売店 研究開発型企業 ディーラー事業 工場経営 研究開発 アパレル商品 生産部門 開発製造販売 ABC経営 美容 直輸入車販売 オリジナル商品 コンビニ販売 医薬品販売会社 オロチ 中国ビジネス 文具メーカー 下請け工場 中古車販売業 プラス製品 モノづくり 業界初 パパママ美容室 家電量販店 美容室経営 委託加工工場 社長候補 ブランド力 個人向けビジネス グローバルワン 多能式券売機 洋菓子ブランド 企画開発 店頭公開 経営リスク BUBU事業 中古車 グローバル販売 コア技術 メルスプラン ファミリー企業 自立化 乗用車メーカー 防虫剤 代理店販売 オリジナル車開発 オリジナルカー事業 グローバル企業実現 ヒット商品開発 セル生産 中古車販売価格 交通システム機器 収益構造改革 ディスカウントストア 先代経営者 経営者修業 自動券売機 スーツ販売 自動車メーカー 新規事業開発部門 経営危機 独自技術 ビジネスアイデア 製造機械 経営モデル システム室室長 コスト競争力 使い捨てレンズ 文具卸 経営戦略プロジェクト プラス文具事業 トップシェア商品 美容室チェーン トランジスタ式ポータブル魚群探知機 ローコスト 自社開発SC ブランドプラットフォーム 大手家電量販店 現代版湯たんぽ セラミックス生産工場 知的生産者