第7回 ご愛顧特別感謝祭!!「投資戦略フェア2009」鈴木一之・松田哲・岩本祐介・中原圭介・斉藤正章・ジョーディナポリ 投資家セミナー - Pan Rolling
パンローリング トップバー パンローリング Top 相場データCD-ROM オプション倶楽部 トレーダーズショップ/書籍、DVD販売 株式コーナー Pan発行書籍 セミナー 相場アプリケーション パンレポート 掲示板 相場リンク集
メールはこちらまで
Pan Rolling 投資家セミナー



※最新情報(予備知識、内容の詳細など)は随時ホームページよりご案内いたします。

第7回 ご愛顧特別感謝祭!!「投資戦略フェア2009」1・24(土)in TOKYO セミナー  トレーダーズショップ主催 第7回ご愛顧特別感謝祭 投資戦略フェア2009 投資戦略レポート

⇒DVDのお申し込みはこちら

年に一度の、他には類を見ないノウハウが凝縮されたスペシャルセミナー!!
ついに第7回目を迎えることができました。

成功と自由を得るために、2009年も即効性のある投資戦略満載でお贈りします。
2008年の激動の相場を振り返り、2009年感謝祭ならではの傾向と対策を示します。

本年も成功者から、それぞれが得意とする投資戦略をご紹介しますので、自らの戦略とすべき必要なノウハウを学んでいただきます。

過去のご参加者の感想

※最新情報(予備知識、内容の詳細など)は随時公開いたします。

■予備知識

成田博之 「フィボナッチ・トレーディング」
岩本祐介 「日経225の傾向と戦略」
斉藤正章 「下落相場でも勝てるリスク管理のすすめ」
鈴木一之 「ダウの犬投資法
(敬称略)

■協賛社

ひまわり証券・トレイダーズ証券・オリックス証券・ゴールドマンサックス・ インヴァスト証券・内藤証券・サザインベストメント・ジョインベスト証券 ・フジフューチャーズ(順不同)  協賛社一覧

■動画で学ぶ

ご出演する講師から、
「2008年から学んだこと、2009年の対策」コメントをいただきました。

斉藤正章氏の
リスクヘッジ225先物
松田哲氏の
為替相場を学ぶ
鈴木一之氏の
株式相場
岩本祐介氏の
日経225の
傾向と戦略
ジョー・ディナポリ氏のサンプル映像



◆第一部 10:00〜11:00◆
■「一億円を作る長期投資 ダウの犬投資法」 鈴木一之

米国で上位成績1%のファンドマネジャーの運用方法がついに日本でも公開された。
マイケル・オヒギンスの長年の研究によって開発されたこの運用法は、1973年からの日本市場でのシミュレーションの結果、134倍、年率20.7%の結果が出ている。つまり、世界経済が危機的状況を極めた1994や1997〜98年でさえ、その効力は衰えることはなかった。
ところで、この投資法は誰にでもできる非常にシンプルな長期投資法である。
人間というものは、物事が重要であればあるほど、複雑にしたがる。したがって、「資産運用ほど大事なことは複雑であって当然である」と考えられがちだ。逆にシンプルな投資法はそれだけで不信感を呼ぶことさえある。
しかし、成功したといわれる投資家たちの運用術は実は驚くほどシンプルなものが多い。
弱気相場でほぼすべての株が打ちのめされ、市場参加者が激減した時、相場は反転する。
今また世界経済はサブプライムローン問題に端を発する未曽有の経済危機に直面している。このような「はずれ年」があるからこそ、このシンプルな投資法が今なお効力を発揮することは歴史が証明している。
この投資法を知ることで、あなたは未来への展望を見つけ出すことができるだろう。

→DVDのお申込はこちらから

◆プログラム
    ■「ダウの犬投資法」の要旨
    ■ダウ工業株30種平均(1)
    ■ダウ工業株30種平均(2)
    ■「ダウの犬投資法」の検証(1)
    ■「ダウの犬投資法」の検証(2)
    ■「ダウの犬投資法」の検証(3)
    ■「ダウの犬投資法」の検証(4)
    ■「ダウの犬投資法」の根本思想
    ■「ダウの犬」と行動ファイナンス
    ■「ウサギとカメ」または、複利の効果
    ■「ダウ10戦略」とベンチマーク比較
    ■「ダウの犬投資法」拡張方式
    ■「ハロウィン効果」6カ月投資(米国)
    ■「ハロウィン効果」6カ月投資(日本)
    ■「ハロウィン効果」月別騰落率(米国)
    ■「ハロウィン効果」月別騰落率(日本)
    ■「ダウの犬投資法」の応用
    ■「TOPOX・コア30の犬」

鈴木一之(すずき・かずゆき) ブログ
1983年に千葉大学卒業後、大和證券に入社。1987年に株式トレーディング室に配属され、当時「新人類相場」の真っ只中で機関投資家セールスに就く。NTT上場、ブラックマンデー、資産バブル生成とその崩壊、金融危機、ITバブルなど、一時代を画する相場の転換点で一貫して株式トレードの最前線にいた。2000年5月より現職。景気循環論の立場からシクリカル銘柄投資の重要性を説く。テレビ、ラジオ、新聞、マネー誌等でも活躍中。日本アナリスト協会検定会員。マジメにおかしく分かりやすく解説する投資分析が人気。 著書に『大化けする成長株を発掘する方法』、『「会社四季報」で銘柄スクリーニング入門』、『有望株の選び方』、『景気サイクル投資法 裏バフェット型手法とは』、 監訳書に、『オニールの空売り練習帖』、 『ダウの犬投資法』、 『DVD バリュー株とサイクルを利用した投資法』、『DVD 伝説の投資家オニールが教える成長株投資』など多数。

▲ページのトップへ
◆第二部 11:20〜12:20
■「超」円高時代の投資術 松田哲

円安と低金利が金利差収入を狙う円キャリートレードの人気だったが、もう市場は明らかに変化している。
「2007年6月が、円/ドル相場の下降トレンドのスタート時期だったとすると、2008年いっぱい、ないしは2009年半ばごろまでは、円・ドルの下降トレンドは継続していくだろう、これからのテーマは「ドル安」だ。」と松田氏はいう。
これからの時代は、米国経済の悪化、中国元の切り上げなど複数の要因が、円高要因となるため、最も注意をはらわなければならないときだ。自国通貨と外国通貨の交換比率である為替相場は、上がったり下がったりするため、「大きな流れをつかむこと」が不可欠になる。
今後の外国為替取引では、いったい何が重要になってくるのか?
最終的に、"勝つ"ためにどうすればいいのか?
20年におよぶ辣腕為替ディーラーが語る。

→DVDのお申込はこちらから

松田 哲(まつだ・さとし)
早稲田大学法学部を卒業後、三菱信託銀行(現・三菱UFJ信託銀行)に入社。支店勤務を経て為替ディーラーに。東京本店ならびにニューヨーク支店で外国為替、国際資金業務のエキスパートとして活躍。その後、米国 ファースト・ インターステート銀行、フランス パリバ銀行、クレディ・スイス銀行、オーストラリア・コモンウェルス銀行のチーフ・ディーラーとして名を馳せる。 現在はウェブサイト「松田哲のフォレックス・ディーラー物語/FXディーラー物語」を運営する一方で、法人・個人向けの外国為替に関するコンサルティング業務を精力的に行っている。亜細亜大学非常勤講師:「現代市場金融論」 担当。 20年におよぶ辣腕為替ディーラーの経験と知識に裏打ちされた為替の現状分析と未来予想には定評がある。主な著書に、『外貨崩落』、『FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?』、「DVD 松田哲のFX相場で勝つトレンドの見方セミナー」などがある。

▲ページのトップへ

◆第三部 13:20〜14:20◆
■日経225デイトレードシステム売買 岩本祐介

2008年もトレードで100%以上のパフォーマンスを上げた講師は、マーケットの非効率性から発生する確率的に優位なトレードをするためには、マーケット環境にかかわらず、将来に再現性のあるエッジ(優位性)を見出し、不確実ではあっても勝率を高める傾向を探ることが不可欠であるという。
システムトレードを行うことで、さまざまな売買戦略の過去の検証を行い、そのパフォーマンスを明らかにすることで、その戦略が過去において優位性があったのかなかったのかを明確にすることができる。
方向性の見えない市場だからこそデイトレードにより可能な限りリスクを抑え、
225先物市場でシステムトレードを行って行く上で、もしくはシステムを構築していく上で必要なことや、 過去から現在まで存在する様々な傾向を分析し、講師ならではの具体的なアイデアや洗練されたロジックなどを公開する。

→DVDのお申込はこちらから

◆プログラム
    ■システムトレードとは

    ■システム完成までの道

    ■日経225先物市場の特性
    <寄り付きのGap,および日中の傾向分析>
    <日経225先物市場の特性>
    <TDW(Trading Day of Week):曜日バイアス>
    <最高値・最安値の形成時間帯の検証>

    ■アイディアの整理と検証
    <世界のトップランク先物システムの代表的な手法>

    ■オープニングレンジ・ブレイクアウト

    ■30分高値・安値ブレイクアウト戦略
    <ロング(買い)のルール>
    <ショート(売り)のルール>
    <パフォーマンス 
    <パフォーマンス◆筺[濱兮傘弑弊
    <フィルターの検証 
    <フィルターの検証◆

    ■GSV戦略のパフォーマンス
    <パフォーマンス 
    <パフォーマンス◆筺[濱兮傘弑弊

    ■30分高値・安値&GSVブレイクアウト戦略
    <ロング(買い)のルール>
    <ショート(売り)のルール>
    <具体例> 2008年12月8日(月)のロング例
    <パフォーマンス 
    <パフォーマンス◆筺[濱兮傘弑弊

岩本祐介(いわもと・ゆうすけ) ブログ
日本証券アナリスト協会検定会員、国際公認投資アナリスト。 国内大手証券入社後、トレーディング部門を経て、 2002年より米国S&P500先物市場でプライベート・トレーダーとしてシステムトレードを行う。平成17年West Village Investment 株式会社に参加、独自のシステムで投資を行う会社としてスタート。米Mesa Software社(世界No.1の投資システム会社)と業務提携し、世界No.1システムR-MESA3を日経225先物向けに共同開発、『R-MESA3 Nikkei』としてリリース。 監修、執筆に『トレードステーション入門』、 『勝利の売買システム』、 『DVD 日経225先物デイトレード戦略のアイディア・検証・改良』、 『DVD 世界トップの技術 勝利の売買システムの実践と検証セミナー』がある。 日本には4人しかいないEasyLanguageスペシャリスト保有者

▲ページのトップへ
◆第四部 14:40〜15:40◆
■サブプライム後の新資産運用 中原圭介
日経平均が12000円前後のときには、PERやPBRが歴史的に低い水準で割安である、あるいはテクニカル的にも売られ過ぎであるといわれ、さらに株価が下落し、日経平均が11000円を割れたときも、 VIX指数(恐怖指数)などを例に、「今が大底の可能性が高い」と多くの雑誌やアナリストが語っていた。

しかし、中原氏は2007年夏頃から、「サブプラム問題は深刻な不況に発展するため、まだまだ危険だ、経済や歴史をもとに、私たちは大局的なモノの見方をしなければならない」 と書籍やブログなどで警告していた。
その姿勢は株価が18000円前後のときから一貫しており、株価が12000円になっても10000円になっても変わらなかった。

また資産運用と言えば、「国際分散型の投資信託を買えば良い」という風潮が蔓延していることに、すべて否定するわけではないが、今までと同じ国際分散投資を実践することは非常に危険だという。
今まで常識とされていたセオリーは、もはや通用せず、世界的に投資環境は大きく変わってしまった。

本講演では、今後10年から20年のサイクルで、どのような相場にも左右されず、わたしたち日本人にとって何が最も有効な方法であるのか、シンプルでわかりやすい資産運用法を提案する。大切なことは、不確実性の存在を認識し、あらゆる可能性の正体を分析し、それに備えることだ。

プログラム

    ■国際分散投資による長期資産運用を理解する
    ■国際分散投資の弱点
    ■運用利回りと運用成績の関係
    ■運用コストと運用成績の関係(税引き前)
    ■投資信託の運用成績
    ■重要な指数と株価の関係
    ■日銀短観を見る
    ■捉利の効果と実践
    ■過去の日経平均株価
    ■「株価は企業価値を反映する」は誤り
    ■外国人の売買動向
    ■低成長時代は捉利で勝負!
    ■家計の資産構成(2008年9月末)
    ■米貿易収支
    ■米貯蓄率
    ■個人消費対GDP
    ■先進国GDP
    ■新興国GDP
    ■NYダウ
    ■利回り
    ■指数PER・PBR
    ■VIX指数
    ■米中古住宅販売金額
    ■米雇用統計
    ■日銀短観(DI)
    ■公募株式投信
    ■S&P・ケース・シラー住宅価格指数

中原圭介(なかはら・けいすけ)
ファイナンシャルプランナー。エコノミスト。金融コンサルティング会社「アセットベストパートナーズ株式会社」のディレクターとして活動。優秀なディレクターたちとともに、顧客の資産運用コンサルティングを行う傍ら、執筆・セミナーなどで投資家教育の普及に努めている。 著書に『サブプライム後の新資産運用』、 『株の勝ち方はすべて外国人投資家が教えてくれる』 など多数。

※DVD予定なし


▲ページのトップへ
◆第五部 16:00〜17:00
■勝率80%の逆張りトレードのリスク管理 斉藤正章

2008年の株式市場は2006年以来の安値を次々と更新し、多くの投資家にとって非常に厳しいものとなった。 一般的に逆張り戦略は、勝率が高い替わりに負けたときの損失が大きいという特徴がある。
大きなトレンドに逆らうことはその損失を容易に膨らませてしまうことが想像できる。
講師である斉藤氏は、過去の検証により「急激に下がった銘柄」「シグナル発生数」 「買う株の優先順位」「売買代金」などのフィルターを掛けることにより、 逆張り戦略を見事に機能させていたが・・・。
では、2008年10月のような過去に例のないような相場ではどのようにリスク管理をしたのだろうか?
例えば、フィルターを強くするほど安全性は増すかわりに利回りは下がってしまう。 逆にフィルターを弱くすると長期的な利回りは上がる替わりに今回のような相場ではドローダウンが大きくなる。 つまり特定の数値を強制するのではなく、人それぞれの許容度によって、 リスクの取り方を変化させることが必要になってくる。
本講演では著書では語りきれなかった逆張りトレードを例にした、リスク管理の 重要性に関して解説する。

→DVDのお申込はこちらから

プログラム
    2008年の相場を振り返って
    ■2008年の特徴
    ■2008年の逆張りシグナル発生状況

    逆張りシステムの解説
    ■基本ルール
    ■成功例
    ■失敗例

    シグナル数フィルターの解説
    ■逆張りシステムの問題点
    ■問題を改善するためのアイデア
    ■フィルターによるパフォーマンスの比較
    ■シグナル数フィルターのメリット
    ■シグナル数フィルターのデメリット

    リスク管理について
    ■シグナル数フィルターよるリスク計算

    トレンドフィルターの解説
    ■シグナル数の問題点
    ■問題を改善するためのアイデア
    ■トレンドフィルターとは?
    ―買いOKゾーン
    ―買いNGゾーン
    ■トレンドフィルターのメリット
    ■トレンドフィルターのデメリット

    リスク管理について
    ■トレンドフィルターによるリスク計算
    フィルターに関する結論
    ■フィルターは何を採用するべきか

    日経225先物によるヘッジ
    ■ヘッジの方法
    ■ヘッジに求められる条件

    おわりに

斉藤正章(さいとう・まさあき)
2001年から投資資金100万円弱から株式投資をスタートし、システムトレードにより、2006年資産1億円を突破。膨大なバックテストに基づき下げ相場でも勝ち続けることの出来る投資手法を開発する。多数のマネー誌でも活躍中。著書に『株 勝率80%の逆張りシス テムトレード術』、『DVD 最も利益を生むシンプルな戦略 斉藤正章の究極のトレード実践セミナー』、『DVD 裁量トレードの成績を飛躍的にアップする システムトレード戦略』、『DVD システムトレード運用術 シンプルな売買ルールと機械的な資金管理』がある。

▲ページのトップへ
◆第六部 17:20〜18:50◆
■ジョー・ディナポリのフィボナッチ戦略 ジョー・ディナポリ

『ディナポリの秘数 フィボナッチ売買法』が出版されて以来、驚くほどたくさんの讃辞を得ている。
ジョー・ディナポリは、アメリカはもちろん、イギリス、ロシア、オーストラリア、ポーランド、タイなど、世界ナンバーワンのフィボナッチ・トレーダーとして認められている。
ジョーが教えるフィボナッチ戦略は、全市場、全商品に通用する。
その独自の手法は、0.618や0.382などのフィボナッチ・ナンバー、先行指標と遅行指標などを使うことにより、精度の高いトレードが可能になる。
少なくても利食いや損切りの水準の設定は誰にでも容易に決定できるだろう。
エリオット波動論にも引用されているとおり、フィボナッチ級数は、日柄や値幅、押し目買い・戻り売り、手仕舞の場所まで、さまざまな売買ポイントが明確になるといわれている。
そして、日本でもジョーの教えるディナポリ数値が証券会社などのツールでも利用できるようになった。
常夏のリゾート地で自由な生活を楽しむジョー・ディナポリが、あなたに黄金の扉を開くために来日する。

ジョー・ディナポリ氏のサンプル映像

※本講演は、通訳付きになります。

→DVDのお申込はこちらから

ジョー・ディナポリ(Joe DiNapoli)
ジョー・ディナポリ氏は、市場でのトレード経験が30年以上に上るベテランのトレーダーである。また根気強い徹底した研究家、国際的に認められた講演者、広く称賛を浴びている著者でもある。ジョーの受けた公式の教育は、電気工学と経済学で、非公式に受けた教育は「バンカー」で身につけたものである。これは多くのコンピューターと通信機器に埋もれたトレーディングルームの別名で、この場所でジョーの初期の研究が始まった。徹底した研究から生まれたDMA、彼が特許を持つオシレータープレディクターの開発、特に価格軸に対するフィボナッチ級数の実際的でユニークな活用方法によって、ジョーは現代で最も探求心の強い専門家のひとりである。 フィボナッチを操るトレーダーとして、世界で最も著名な一人である。 著書に『ディナポリの秘数 フィボナッチ売買法』、 『DVD ジョー・ディナポリのフィボナッチ戦略』 などがある。

▲ページのトップへ


本セミナーでは、技術の習得を目的にしています。

    「人は、成功よりも、失敗からより多くを学ぶ」−プリモ・レビ
    「初めの頃の損から多くを学んだ」 −ジム・ロジャーズ
    「唯一の重要なアドバイスは“自分のミスから学べ”だ」 −デビット・ライアン
    「敗者は一生懸命やらない」 −トム・ボールドウィン
    「努力しなければ、優れたトレーダーにはまずなれないと思う」 −ブルース・コフナー
    「本当に成功したいと考えている人ならば、だれでも成功できると確信しています」 −バン・K・タープ
    「逆境には必ず、それより大きな報酬が隠されている」−ナポレオン・ヒル
    「成功者はゴールに到達するまでの様々な障害を克服し、トレードで成功することを夢見て一生懸命だった」 −ジャック・D・シュワッガー
収益を積み重ねた成功者の重みのある言葉は100冊の本を読むより効果的です。
    ■論理や精神論ではなく、必要不可欠である実践で使える売買法が学べます。
    ■即効性のあるノウハウを短時間で吸収することができます。
    ■学習後は書籍やビデオで吸収できる質と量が変わります。
    ■自信を持つことができればリスクを最小限に抑えることができます。
    ■明日からの行動が明確になります。

あとは実践あるのみです!!

⇒DVDのお申し込みはこちら

▲ページのトップへ

お友達にも教えてあげる

その他のセミナー