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片岡俊博

1995年に 株式投資を始め、1997年に商品先物を始める。ラリー・ウィリアムズなどを世に出したリアルマネー選手権であるロビンスカップの日本版、オンライン商品先物競技会にシュンくん☆のハンドルネームにて、第3回大会では初参加で285%のパフォーマンスを出し三位入賞、第4回大会では543%で2位入賞。
トレードが出来る時間は、朝と夜の勤務 時間外と、昼休みに限られるので、その時間に注文出来る技法のみでのトレードを続け、現在に至る。

片岡俊博の「シュンくん☆日記」

ATM-IV時系列

09月23日


さて、相変わらずレンジレンジって、飽きたかも知れないが、まだまだレンジは続きますね。
いいかげん、日経平均は、39千円を超える様な政策を実現する方が、出てこないのかと思うくらいです。

さてと、オプションディレクトツールキットのATM-IVチャートで、ここから押始めるというのを、説明したいと思います。

私は、前回、ATM-IVチャートを貼り付けた時に、コールは裸ロング、Pはバックスプレッドという事を
説明していましたが、今回は逆です。

ここから、急騰はなさそうなので、普通に先物やCFDショートでも怖くないと思います。
だから、精神衛生上、全然平気なのです。

ここから、

強い相場ならば、期近と第二限月のIVの差で、期近のIVが低水準を維持する

はずです。しかし、期近と第二限月の現状は、同じ値近辺の水準です。又、先物の手口見ても、これ以上上がらないと見て良いでしょう。

私が、オプションのセミナーした時に、手口について説明しようとしましたが、あまり評判良くなかったので、
即説明を取りやめた経緯もありますので、この辺で説明はやめておきます。

昔の商品先物では、手口情報を見るのは、当たり前の事ですし、あの、1000%を出した伝説のトレーダーも、
その手口情報を使って収益を出していた訳です。
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韓国を馬鹿にしていると、日本の足元がやばい

09月04日
10月から、消費税アップに再びなります。
韓国を批判している方は多いですが、日本は、もっと人の事が言えない訳です。



この図を見ていると、韓国が落ち込んでいるのは、1997年のアジア通貨危機と、
2008年のリーマンショック時くらいで、それ以外は、ほぼ右肩上がりです。

何故、アジア通貨危機を招いたのかと言うのも、日本が、橋本龍太郎政権下で、
消費税を5%にアップさせるのに、無理やり超円安に誘導し、日本の景気を底
上げする必要があったからです。

その無理やり超円安にすれば、どうなったのかと説明すると、日本製品と諸外
アジア製品のどちらを買うと言う選択を考えれば分かりますが、ほぼ、日本製
が売れたので、外貨を諸外アジア国は稼げなかったのです。諸外国を巻き込ん
ででも、無理やり消費税アップしたがる抵抗勢力は半端ではないです。

それでも、後々、橋本元総理は、「消費税アップによって、消費税、所得税、
法人税等の収入が、1兆5千億円税収減になったのは、財務省官僚の言いなり
になった事を、悔んだ。」と発言しています。その証拠に、日本の景気悪化は、
この一人当たりGDPの推移見れば分かります。

どっちの国が、国民一人あたりが豊になり成長しているか、一目瞭然です。

日本株や日経平均先物は、諸外国の株のヘッジ先になっているにしか過ぎません。

どっちにしても、10月には、消費税アップするので、日本株はレンジのまま、
米国ダウは強いという構造が続くと思います。

ただし、今の米国マーケットの状況は、金利が逆イールドであり、市場が悲鳴
をあげている状況なので、パウエル議長が金利下げ惜しみをしない事が前提です。
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