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村居孝美
1966年生まれ。NLP(神経言語プログラミング)によるスーパートレーダーのモデリング法を伝授するコーチ/ NLPトレーディングの第一人者として全国に知られる。 スーパートレーディングスクールREEDを開校し、10年間にわたりトレーダーや投資家のコーチを続けてきた。その間に調査したトレーダーの数は2000人にのぼる。

成功者のモデリングに有効である最先端のNLP心理学により、トップトレーダーが共通する成功プロセスの秘訣をモデリングし体系化することに成功。

2012年には、社団法人日本トレーダーコーチング協会を立ち上げ、日本の個人投資家に高水準のスキルを提供できるコーチを育成。 NLPトレーダーコーチングの専門家として、執筆、講演、セミナー等の活動を行う。 「投資日報」「FX攻略.com」「毎日新聞社/エコノミスト投資の達人」「毎日新聞社/エコノミストマネー」「みんなの株式コラム」「エンジュク投資日記ステーション」等に執筆。

NPO法人 日本テクニカルアナリスト協会 認定テクニカルアナリスト(CMTA)
米国 NLP協会認定マスタープラクティショナー
一般財団法人 日本ライフセラピスト財団認定コーチ

村居孝美の「お金をお金で増やす投資術」

システムトレードで運を味方にする方法

02月18日

最近思うところがありまして、


ズバリ!!

システムトレードで成功している人は、
運を味方にできていると思うんです。



なぜなら、この方法で売買をすれば、
100%勝てるというような手法は
存在していませんので、


最後は運を味方に
しているのではないかということです。



運を味方にするといっても
何もしないで儲けようというわけではありません。


むしろ、その逆で、
幸運を運ぶための流れを作っておいて、
常にその行動を行っていることが大切です。



運というのは川の流れみたいなもので、
幸運、不運に関係なく、
一旦流されると、そのまま流されていきます。


ですので、その流れを作っておいて、
幸運を運ばせる必要があるわけです。



ところが、
数年に渡り努力しているにも関わらず
上手くいっていない人を見ると、


ある原因によって
幸運を運べていないようです。



その原因は、
心の在り方にあります。


つまり、
負けるべくして負ける思考により
不運を運んでしまっているわけです。



では、どうすればいいのでしょうか?


その答えは、
運を運ぶ流れを作る為に、

\気靴す佑方(在り方)で、

∪気靴い笋衒を繰り返すこと

です。


常に準備をしておくわけです。



トレードは、
欲と恐怖にふりまわされたものが
負けるゲームともいわれています。

そうならないためにも、
まずは、´△隆靄椹兩を作り上げることから始めましょう。



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連敗が気になる人は

02月04日

2月に入ってから、今のところ2連敗。


こういう時に、悔しいと思う人は、
感情のコントロールや考え方を学ぶといいです。



まずは、こちらの検証結果を見てください。

▼ブログで見る

https://amba.to/31u4kgj



この図の右上の2段目には、
最大連敗数が載っています。


これには、「8」と書いてありますね。


つまり、この売買ロジックで運用をした場合、
過去の最大連敗が8回あったということ。



ここ非常に重要なのですが、
この数字を見て、
これから運用していった場合に、


8回来たら異常事態と
解釈をしてしまう人がいるんですね。



この考えですと、
売買回数をこなしてエッジ(優位性)を
捉えることなどできないので、
気を付けたいところです。



私の連敗の捉え方は、
この運用では、


「14回の連勝から8回の連敗までを
勝ったり負けたり推移していきながら、
最終結果、プラスにたどりついた」


と解釈します。



そうすれば、
現在2回の連敗ですが、


「8回までは推移するもんなんだな」


という考えになって、


ポジションの大きさも、
これに合わせて設定することになります。



そうすれば、余裕をもって
売買に挑めるというわけなんですね。



私がバージン諸島まで会いに行った
スーパートレーダーのラリーウイリアムズも


毎回、「このトレードは負ける」
と思ってエントリーするそうです。



このように、
毎日のトレードは
負けると思うくらいで丁度良いのです。



もし、毎回のトレードに期待してしまうと、
ルール通りに行動することを
妨げることになります。



一回一回のトレードにとらわれず、
トータルで考えることができる
トレーダになることが


トレーディングエッジを捉えて、
利益を残すことになるのです。



1月の成績も、
最初のうちはマイナスが続いていましたが、
最後の週で一気に利益に転換しました。



負ける人は、

「コツコツドカンと負ける」

わけですが、



負ける人と反対に、

「コツコツドカンと勝つ」

ことになるわけですね。



この境地に至るように、

考え方を変えていきましょう。



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