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村居孝美
1966年生まれ。NLP(神経言語プログラミング)によるスーパートレーダーのモデリング法を伝授するコーチ/ NLPトレーディングの第一人者として全国に知られる。 スーパートレーディングスクールREEDを開校し、10年間にわたりトレーダーや投資家のコーチを続けてきた。その間に調査したトレーダーの数は2000人にのぼる。

成功者のモデリングに有効である最先端のNLP心理学により、トップトレーダーが共通する成功プロセスの秘訣をモデリングし体系化することに成功。

2012年には、社団法人日本トレーダーコーチング協会を立ち上げ、日本の個人投資家に高水準のスキルを提供できるコーチを育成。 NLPトレーダーコーチングの専門家として、執筆、講演、セミナー等の活動を行う。 「投資日報」「FX攻略.com」「毎日新聞社/エコノミスト投資の達人」「毎日新聞社/エコノミストマネー」「みんなの株式コラム」「エンジュク投資日記ステーション」等に執筆。

NPO法人 日本テクニカルアナリスト協会 認定テクニカルアナリスト(CMTA)
米国 NLP協会認定マスタープラクティショナー
一般財団法人 日本ライフセラピスト財団認定コーチ

村居孝美の「お金をお金で増やす投資術」

私流トレードの儲け方

08月28日
こんばんは、
スーパートレーディングスクールREEDの
村居孝美です。



さて、相場って、
何かしら頭が良い人だけが
儲かるという
イメージがありますよね。


セミナーをやっている
アナリストの人は、
すごく難しい専門用語で話しているし、


難しい話をされても
考えてもわからないし、


「頭がいい人に頼らなきゃ」

とつい、考えてしまいがち・・・



だけどね、
相場の本質って、
そんなんじゃないんですよね。


勉強ができる人が勝てるとか
そういうものでもない。


殆どの人が
きちんとゲームの本質を
理解していないだけなんです。



ぶっちゃけ、
私は、高卒ですし、


ぜえ〜んぜん勉強なんか
してこなかったし、
宿題も大っ嫌いでしたよ。


その割には、凝り性で
好きなことには
とんでもなく時間を使う。


空手をやっていた時なんかは、
DVDを沢山買い込んで、
1日中、研究をしながら、
何時間も練習をしていました。


自分で練習メニューを考えて、
自分の強みを生かして、
最短で強くなるにはどうするかを
研究していました。



ただ、
家が貧乏だったから、
人が買えるものが買えなかった。


「早く働いて、
自分でお金を稼いで自由にしたい」
と、いつも考えていました。


だから、
良い大学に出ることよりも
大手の会社に就職するよりも


起業したり、
トレードで稼ぐ方が


私にとっては、
すごく重要なことで
価値があると思えたのだと思います。



こういう信念だったから、
いつも体当たりで
研究と実践、分析を
積み重ねていくのが
私流なんです。


勉強が嫌いな私からすると
アナリストの話なんて、
まったく興味がない・・です。


聞いても
1分後には眠くなるので、
聞くこともしません。


利益を出したいなら、


「優位性を見つけてルール化し、
資金管理を行いながらトレードをする」


たったこれだけです。



これは、
いつも言っていることですが、


マーケットには、
個人と大口、機関投資家など
様々な人が参戦していて、


「誰よりも早く買い(売り)、
買い手(売り手)が
いなくならないうちに素早く逃げる」


それを競い合っているんです。


しかし、
大口がどんな方法で、
買いを仕掛けているのか?
売りを仕掛けているのか?


そんなことが
個人の私たちに
わかるはずがないですね。


その代わり、
過去のデータを分析して、
上がりやすい、下りやすいパターン。


つまり、
優位性を見つけることができたら、


それは、大口と同じ方向に
ポジションを仕掛けているのと
同じことなんです。



だとすると、
私たちが利益を出すには、


市場の中で
優位性を見つけて
資金管理をうまく行い、
トレードを行うのが一番なのです。


これだけを研究すれば、
利益を出せるようになる
ということです。



とまぁ、今はこんな私ですが、
この世界でトレードを始めた時は、


テクニカル分析を覚えれば、
それを当てはめて
勝てると信じてたこともありました。


「ファンダメンタルとテクニカル分析
のどちらが勝てるんですか?」

って、おバカな質問をしたりもしていました(笑



トレードゲームで勝つには、
何か教科書のようなものがあって、
教科書の通りに
売買することではないんです。


それは道具でしかないんですね。


でも、こうして
それに気が付くことができたのは、
勉強が嫌いな私だからこそです。


そして、難しいことが嫌いだからこそ、
誰でも簡単に扱える
シストレソフトを考案できたのだと思います。


プログラムができる人は、
難しくてもMT4を使う人が多いですから。


私のソフトを活用した投資法は、
プログラムができない方の
味方でもあります。


プログラムができなくても
同じ土俵で戦える。


いや、同じ土俵で
戦うために作りました。


だから、
是非、そんな苦手意識がある方にこそ
使ってもらいたいソフトなのです。




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検証の方法を学んで目を養いましょう。

08月13日

Twitterを始めてから
驚いたことがあります。



FXで毎月、月利40%とか
簡単に儲かりそうな
自動売買を紹介している人
が本当に多いことです。



しかも成績も張り付けている。



そして、
無料で販売されているではないですか?



誤解はしないでほしいのですが、
決してそれを
否定しているのではないです。



もし、それが本当のことなら
それは大いに結構な話です。



ですが、そんなに多くの人が
そんなすごい利回りを
出して儲かるもの??



15年も売買ロジックを
研究してきた私にとっては、



「えっ、トレードって、
こんなに簡単に儲かるんだっけ?」


です。



調べましたら、
無料で販売している多くの人は、



IB制度といって、
トレーダーが売買をする度に、
EAを紹介した人に
報酬が入るというものです。
(アフリエイト報酬)



トレーダーにとっては、
EAを買う時にお金を支払うのか?



毎回、売買の時に
お金を支払うのか?
の違いだと思いますが、


よく知らない人は、
毎回の計算をして
検証をしないため、



もし、その計算を考慮しないで
バックテストをしたものを見て
判断しているなら、



すごく儲かるシステムと
勘違いしてしまいそうです。



個人的に、IB制度は、
良く考えられたシステムだなぁ
と思いますが、



IBを扱うビジネスを行う人(EA販売者)
の理念によっては、
良くも悪くもなり、



せっかくの制度を
悪用されてしまうことも
あるようですので
気を付けなければいけないですね。



紹介者がトレードの
知識がないまま



「とんでもないEA」を
販売してしまうと、



初心者のトレーダーの方は、
痛い目に合うということになります。



こういったものには、
検証が必要で、



手数料を含めた検証結果と
最大ドローダウンを
確認したうえで、



そのEAを動かすには、
どれくらいの資金が必要なのか
をきちんと計算してみることです。



最近、EAで、
資金をすべて
吹っ飛ばしてしまった話
をよく聞きますが、



その手法の中身は、
買いでエントリーした後に、
買い増しをしづづけていく
ナンピンという手法です。



最初はよく勝つのですが、
負けた時には、
一瞬で資金がすべて
なくなるという罠が待っています。



これはナンピン自体が
悪いのではなく、



ナンピンを使った手法は、
コツコツ稼いで
ドカンと負ける性質が
あるということです。



そりゃあそうです。



含み損失になっても
そこで決済をせずに
また買うのですから、



資金が足りなくなった時には、
すべてなくなるという
ことになります。



資金がなくなるまでは、
価格が戻ったら、
毎回負けずに勝つわけですから、



その時の
成績の結果だけを
見ていたら、



すごく勝てるシステムに
見えるわけです。



しかし、どの売買ロジックも
特徴があり、
良い時期悪い時期が
必ずあるものです。



それを考慮したうえで
使うならば、



ひとつの手法として
成り立つものです。



例えば、
資金管理をきちんと行い、
分割でエントリーをしていく
などの方法です。



その場合、
当然ながら利回りは小さくなります。



なので、
宣伝の時の
毎月の利回りが〇%という話
と実際の利回りとは、
違ってくるということになります。



まとめると、
最大ドローダウンを考えたら、
資金量が圧倒的に少ないとか、
一回のポジションの大きさが
大きすぎるとか、



勉強不足な人が
美味しい話に飛びつき、



扱い方を知らないまま
始めてしまうので
資金がなくなるという
結末になるのです。



販売側が、
検証結果の良い部分だけを見せて、
最大ドローダウンを隠してしまったら、



どれだけのリスクが
あるのかがわかりません。



リスクがわからなければ、
資金管理が行えなえません。



さらに
どんな売買手法なのかも
理解してなければ、



そりゃあ、当然ながら
得体のしれない負けが
来るものです。



その手法が
自分に合っているのかも
わからないのです。



FX業界では、
こういったことが多いのが
私の印象ですが、



自分の勉強に
自己投資をしない人が
陥る罠でもあります。



私もリアルフォワードテスト結果を
ブログで掲載していて、
今年は、100%の利回りを
超えていますから、



その結果だけを見て
判断しようとすると
初心者の人は、
今の話と何が違うのか?



区別がつかない
のではないかと思います。



紳士的にEAを作って
販売しておられる人も
いらっしゃる中で



どうしても
最大ドローダウンを隠したり、
期間が短い検証結果を見せるなど、



宣伝のうまいところに
買う人が集まるので、



購入する側が
判断できる目が必要な時代に
入ってきていると思います。



売買ロジックが
どのように作られているのか?



資金管理はどうやって行うのか?



きちんと学ぶことに
投資をすることが重要です。



あっという間に時間は過ぎ、
年をとってしまうのですから、



今のうちに、
本腰で自己投資をしておきましょう。




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