パンローリング トップバー パンローリング Top 相場データCD-ROM オプション倶楽部 トレーダーズショップ/書籍、DVD販売 株式コーナー Pan発行書籍 セミナー 相場アプリケーション パンレポート 掲示板 相場リンク集
メールはこちらまで

通勤のお供に投資の仲間たち携帯版を 携帯版 投資の仲間たち

パンローリング 投資の仲間たち

林知之New ニック 青木智(株の達人)太田 創BartJACK 鎌田傳 浅川夏樹 村居孝美 長友哲郎角山智優利加
羽根英樹 |  福森哲也 結喜たろう 柏木淳二 塩坂洋一 森田佳佑モーちゃん豊嶋久道 斉藤学 YEN蔵 バカラ村
杉本貴秀吉田恒けむ。徳山秀樹平田啓小口幸伸兄貴西原宏一夕凪池辺雪子石田和靖久保田博幸
藤ノ井俊樹山口祐介阿部俊之鈴木一之sarah岩本祐介中原駿片岡俊博はやぶさ
足立武志 川口一晃 青柳孝直小畑崇弘徃住啓一一角太郎村田雅志不動修太郎FuturesEYE赤裸々セミナー後記

million club hilton webinar faber report larry TV 年率20%を長期的に稼ぐ 日経225オプション教室 バカラ村式 FX短期トレードテクニック 225オプションディレクトツールキット たけぞうの50億稼いだ男のメルマガ 石原順のメルマガ マーケットの極意 資産拡大フェア2019 投資戦略フェアEXPO2019大阪 bbtk custom chart パンローリングチャンネル


開催予定のセミナーDVD一覧お買い物ブログのホームに戻る

林知之
うねり取り 基本と実践 1963年東京都杉並区生まれ。1976年から商品のサヤ取りを始め、相場の世界に入る。FAIクラブの誕生とともに株式へ移行、証券会社3社で営業を経て、2000年に林投資研究所の代表取締役に就任する。
一般社団法人投資顧問業協会において、業務第五部会員、自主規制第五部会員、関東部会幹事を兼任。
『林知之の番組ブログ』

うねり取り練習帖 第24回 中源線を使ってうねりを取る極意 第6回 〜定点観測で精度を上げろ!〜(シリーズ最終回)

01月24日


シリーズ最終回は、こんな内容です

売買で大切なのは「定点観測」、プロが必ず実践しています。

マーケットの流行が利益のもとになるのですが、流行の変化を素直にイメージすると、雑多な情報に翻弄されるだけです。

やはり、自分の守備範囲を決めて継続的に観察することが大切です。

さて、「売買を実践しないライター」が作っている投資関連情報なんて論外・・・とはいえ、実践者が「売買しない銘柄を観察する」ことで見えてくるものもあります。

一方、「売買してはじめて見えてくるもの」が重要なのです。

シリーズ最終回、「定点観測で精度を上げろ!」。
約16分の動画で、売買の深い部分に触れました。

詳しくは、番組をご覧ください。
事例を示しながら解説しました。



うねり取り練習帖 第24回 中源線を使ってうねりを取る極意 第6回 〜定点観測で精度を上げろ!〜(シリーズ最終回)








中源線を知るにはこれ!
『入門の入門 中源線投資法』
基本のルールを惜しみなく公開








コメント投稿

うねり取り練習帖 第23回 中源線を使ってうねりを取る極意 第5回 〜勝率を上げる試み〜

01月10日


これが実践者の“シゴト”なんだ

今回も、この図をもとに現実の売買を考えてみます。
実践につながる「プロの思考」に切り込む内容です。



トレードの基本は、どんな場合も「損小利大」です。
いたずらに「利益率を高めよう」としないことです。

市場では常に、不特定多数の参加者と競争するのですから、さまざまなパターンの値運びを読み切るなんて絶対にムリです。

だから、「自分なりの想定」で臨み、取れるときと取れないときがあることを覚悟することが欠かせないのです。

とはいえ、「あと少し、なんとかならないか」と考えるのが人情というもの。

そうです!
ムリを承知で「なんとか向上させよう」と考えるのが、私たち実践者のシゴトなのです。

詳しくは、番組をご覧ください。
わかりやすい事例を示して解説しました。



うねり取り練習帖 第23回 中源線を使ってうねりを取る極意 第5回 〜勝率を上げる試み〜








中源線を知るにはこれ!
『入門の入門 中源線投資法』
基本のルールを惜しみなく公開






コメント投稿

うねり取り練習帖 第22回 中源線を使ってうねりを取る極意 第4回 〜「ダマシとどう付き合うか〜

12月19日


「損を抑える」プロの思考

今回も、この図をもとに現実の売買を考えてみます。
実践につながる「プロの思考」に切り込む内容です。



3回負けて1回勝ち……「勝率25%」ですが、これでもトータルをプラスにするのが技術、トレードをどう組み立て、どう実行するかというプロの思考です。

『中源線建玉法』は、強弱判断と3分割の売買により、プロが求める適切な“メリハリ”が完成しています。しかし、そのうえで「ダマシを回避できないか」と考えるのが人間の欲深さ・・・いえ、トレーダーの“シゴト”です。

番組も、今回を含めて残り3回。
いよいよ、ガッツリと実践につながる深い議論に入りました。

「勝ったり負けたり」と理解していても、負けが最初にきたら精神的にツラい。
それが連敗だったら、疑心暗鬼になる……。

こんな厳しい現実の中、「次の一手」を「自らの意思」でつくっていくのがトレードです。

表面的な勝率(予測の的中率)などに目を向けているだけでは、ちゃんと使える方法論など見つかりません。

詳しくは、番組をご覧ください。
わかりやすい事例を示して解説しました。



うねり取り練習帖 第22回 中源線を使ってうねりを取る極意 第4回 〜「ダマシとどう付き合うか〜








中源線を知るにはこれ!
『入門の入門 中源線投資法』
基本のルールを惜しみなく公開








コメント投稿

うねり取り練習帖 第21回 中源線を使ってうねりを取る極意 第3回 〜「値幅取り」こそ中源線トレードの醍醐味〜

12月08日


利を伸ばすには、どうする?

神様ではありませんから、相場の予測は当たったり曲がったり……。

予測に沿って行動する(ポジションを取る)必要があるのですが、問題はその先の対応です。

“勝率を高める”なんてムリなことに挑まなくても、連続的な対応で「損小利大」、つまり損を小さく抑え(かつ時間をかけない)、利を大きく伸ばす(時間がかかってもいい)のがトレードの実践なのです。

明言しておきます。
「予測を当てて儲けよう」という発想は誤りです!

平易に考えれば、予測が当たる確率は50%です。
「上か下か」を当てる行為ですから。

現実には、「動かない」ということもあるので、現実の的中率はさらに低い数字になるでしょう。



この図が示すのは、3回負けて1回勝つ、つまり「勝率25%」の結果ですが、この程度でもトータルの損益をプラスにするというイメージが重要です。

詳しくは、番組をご覧ください。


うねり取り練習帖 第21回 中源線を使ってうねりを取る極意 第3回 「値幅取り」こそ中源線トレードの醍醐味








中源線を知るにはこれ!
『入門の入門 中源線投資法』
基本のルールを惜しみなく公開








コメント投稿
ページのトップへ

林知之氏の番組


林知之氏の著書

らくらく2倍の低位株


入門の入門 中源線投資法


億トレIII〜プロ投資家のアタマの中


DVD 中源線建玉法 基本コース



過去のブログ

  • 19年11月
  • 19年10月
  • 19年09月
  • 19年08月
  • 19年07月
  • 19年06月
  • 19年05月
  • 19年04月
  • 19年03月
  • 19年02月