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林知之
うねり取り 基本と実践 1963年東京都杉並区生まれ。1976年から商品のサヤ取りを始め、相場の世界に入る。FAIクラブの誕生とともに株式へ移行、証券会社3社で営業を経て、2000年に林投資研究所の代表取締役に就任する。
一般社団法人投資顧問業協会において、業務第五部会員、自主規制第五部会員、関東部会幹事を兼任。
『林知之の番組ブログ』

うねり取り練習帖 第2回 きほんの「ほ」

02月22日


相場の予測は、どれくらい当たるの?

誰もが真剣に、相場の先行きを予測します。
でも……「これはゼッタイに上がる!」という状況から下落トレンドになる──こんなことも“相場あるある”です。

まず、「チャートでなにを見るのか?」を考えます。



チャートで、「トレンド」「勢い」「形(型)」の3つを見て、未来を考えます。

現時点では過去のデータしかないのですが、移動平均線のように過去に軸足を置く姿勢には疑問があります。

過去のデータをムリにいじっても、ほかの参加者より有利になることはありません。
いっそ、「予測は曲がる」と絶望的に言いきり、具体的な対処法を考えるのがプロの思考です。



予測の「的中率」が高くても、肝心の「勝率」「利益率」が高くなるとは限らないからです。

いったい、どのような考え方が機能するのか、詳しくは番組をご覧ください。

うねり取り練習帖 第2回 きほんの「ほ」 予測と的中率







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うねり取り練習帖 第1回 きほんの「き」

02月07日


うねり取りって、なに?

「うねり取り」は、雑多な情報に惑わされず、個別銘柄がみせる数カ月単位の上げ下げ(うねり)を狙う売買です。上げは買いで取り、下げは売りで取る手法です。

昔から、一匹狼的なプロ相場師が、静かにコツコツと稼いできた売買法です。

それに対して、初心者が思いつくのは、「相場の先行きを知りたい」といったストレートな願望です。もちろん、経験豊富な投資家にとっても切実な願いですが、その願望だけでは、ぜったいに問題が解決せず迷走するだけです。

確信をもって「売りだ!」と考える人、自信をもって「買いだ!」と思う人、それぞれの売買注文が出合うことで価格がつくのが株式市場です。「誰にも、明日の価格さえわからない」という残念な結論を、トレード、株式投資の出発点とするべきです。

日足のローソクを形で見てパターン化して名前をつけ、「これは○○、上げの第一歩」なんて読みが通用することはありません。偶然に当たることはあっても、実用レベルの再現性はありません。

ポジションを取るためには「確固たる見通し」が不可欠ですが、その後の展開を見て“次の一手”を打つことこそが「相場」「トレード」という行為です。



「予測」よりも「対応」が求められます。
それが、追究するべき「技術」です。

そのためには、チャートを見るときに、誰もが気にするタテ方向の「価格」よりも、ヨコ方向の「日柄」に着目するべきです。



そのこころは? ぜひ、番組をご覧ください。

うねり取り練習帖 第1回 きほんの「き」 「うねり取り」とは……










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2月7日からパンローリングチャンネルにて番組スタート

02月06日


※パンローリングチャンネルからのご案内※

プロの投資法は驚くほどシンプルだ。
価格の自律的な動き、つまり自然に発生する変動を利用して、上げ相場でも下げ相場でも稼ぐ「うねり取り」は、数多くのプロ相場師が好んで利用している。

シリーズ前編では、この「うねり取り」による売買法を基本から実践まで、幅広く丁寧にわかりやすく解説する。

またシリーズ後編では、「うねり取り」を実現するための機械的売買手法である『中源線建玉法』の基本ルールや実践上の注意点についても言及。
「うねり取り」を実践しようとする投資家にとって、「一生稼ぐ手法を1年で学べる」画期的番組だ。

シリーズ前編(全12回)
【一生稼ぐ相場の技術】うねり取り実践投資術

  • うねり取り きほんの「き」
  • 古典的うねり取りの手法
  • うねり取り実践のポイント


シリーズ後編(全12回)
トレンドの変化を機械的に捉える「中源線建玉法」をマスターする

  • 中源線建玉法 基礎講座
  • 中源線をつかったうねりを取る極意


第1・3木曜日19時からプレミア公開を予定。
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林知之氏の著書

らくらく2倍の低位株


入門の入門 中源線投資法


億トレIII〜プロ投資家のアタマの中


DVD 中源線建玉法 基本コース



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