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オプション倶楽部


2005年7月に発足した会員制のオプション勉強会。
一般の投資倶楽部や投資顧問と異なり、倶楽部会員に対して投資助言を行うのが目的ではない。
会員のオプションに関する知識を向上させ、オプション取引の実践能力や取引技能を高めること、会員自らの力でオプション取引によって利益をあげる能力を身につけ、さらにその能力を継続して磨くことを目的にしている。
発行されるニュースレターは、「米国株式、株価指数、LEAPS(米国長期オプション、日経225、日本円通貨オプション、日本銘柄ADR(預託証券)オプション」など、他では見ることができない多種多様な内容で発行される。
さらに、オプション初級者のためのコースを設け、オプションの啓蒙活動も行っている。


  オプション倶楽部サイト⇒http://www.optionclub.net/

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「オプションの極意」日記

オプション倶楽部3周年

07月31日
オプション倶楽部はいよいよ発足して3年になる。
当初は、倶楽部のプロのネットワーク(倶楽部は海外のプロトレーダーとネットワークを組んでいる)から見れば、「一般会員」はほとんど「おまけ」的な存在で、倶楽部のノウハウの一部を情報料(=会費)と引き換えに提供してあげようといった(やや高飛車な)態度で臨んでいたのが正直な実情であった。

しかし、次第に会員の相談相手をしている過程の中で、倶楽部運営のあり方も、情報提供のあり方も変遷していったのである。
そして、現在では、会員の中には、オプショントレードの「プロ」としてトレードで生計を立てたいと望んでいる熱意ある会員が意外に多いことに気づいた。

当初は、会員に紹介してきたトレード手法のほとんどは、長期に資金を運用する「投資型」のものを基本としてきた(ブルサイクルにおけるLEAPSプット売り戦略はその典型である)。今現在も基本はあまり変わっていないが、倶楽部は、熱意ある会員の要望に応えたいと考えている。

そのため、「売り戦略」においては、一般にはリスクが高いと思われがちのハイボラ(高水準IV)株式銘柄の売り戦略に焦点を当てている。LEAPSでも、一般にはリスクが高いと思われがちな「2.50P戦略」を取り入れている。
なぜなら、倶楽部ネットワークの「プロ」にはこれらの戦略を多用して生計を立てているものが多いからだ。さらに、今回から、オプション買い戦略を用いたDTを取り上げているのである。
(「オプション倶楽部ニュースレターより」)
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ボラティリティ売買

07月20日
オプションは結局のところボラティリティのトレードである。
オプション倶楽部はIVの動きに加え、HVを参考にし、
さらに、それらと株価の動きを観察する。

各々の銘柄のファンダメンタルズを考慮しない。
株式オプションの「売り戦略」では「分散」を重視、一つ銘柄に集中しないようにすることがリスク管理上大切だ。

売り戦略ではIVの高い銘柄は大いなる優位性をもたらすのは明らかだ。
オプション倶楽部が売り戦略では株価指数より株式オプションを重視するのはこのような理由からである。




市況に関係なく利益をあげる取引 オプション売買セミナー


2008年8月7日(木)開催
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ボラティリティ売買

07月15日
オプションは結局のところボラティリティのトレードである。
オプション倶楽部はIVの動きに加え、HVを参考にし、さらに、それらと株価の動きを観察する。
各々の銘柄のファンダメンタルズを考慮しない。
株式オプションの「売り戦略」では「分散」を重視、一つ銘柄に集中しないようにすることがリスク管理上大切だ。
売り戦略ではIVの高い銘柄は大いなる優位性をもたらすのは明らかだ。
オプション倶楽部が売り戦略では株価指数より株式オプションを重視するのはこのような理由からである。
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米国株式オプション市場

07月07日
S&P500は5月の高値から急落し、3月の安値(年初来安値)に並んだ。
地合はすこぶる悪い。これに伴い、IVも上昇した。株式市場は原油価格変動に翻弄されているので、原油市場からも目を離せない。

株式市場全体が急落していく中で、倶楽部が得意とし、過去非常にいい成績を収めてきた「コール戦略」の条件に敵う銘柄が散見される。
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株式オプション売り戦略

07月01日
この「戦略」に正直驚愕しています。

オプション倶楽部著『オプション売買の実践<株式編>』に掲載されていた例といい、先々月のニュースレターに掲載されていたGTXI社オプション戦略といい、
さらに、先月号のニュースレターに「例」として解説されていたMYGN(Myriad Genetics Inc)社といい・・・。

昨夜、MYGN社のオプションはインプライドボラティティ(IV)が、
80%台から一気に30%へ減少しまた。
オプションプレミアムはあっというまに剥げてしまいました。

同社コールを売っていた私はほんとに興奮しました。

株価変動ではなく、「ボラティリティに賭けた戦略」の面白さを初めて知りました。

相場にはこんな儲け方があるんだ!

(以上、オプション倶楽部会員様の声)
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