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徳山秀樹


電子書籍 徳山秀樹のデイトレード運用法

約12年間のサラリーマン生活を経て、2001年に専業トレーダーとして独立。
約20年の株式投資経験とサラリーマン時代に培った管理手法をもとに 、株式投資の不確実性を極力排除して年間1000万円以上の収益を安定して上げ続けている。
現在はこのデイトレード理論を、自動売買システムにして運用中。
著書に『電子書籍 徳山秀樹のデイトレード運用法』がある。

徳山秀樹の個別株自動売買システム運用記

多忙だが伸び悩み

2007年08月31日
実質夏休み明けの今週は外出する用事も多く、かなり疲れてようやく週末に辿り着いた。NY終値は最近では比較的小幅で、スイング決済も無難に切り抜けたことで今日は軽く流したい心境だった。

だが週末ということで自動仕掛けが標準以上の銘柄数にエントリー成功してしまい、それを確認してうんざりしつつも気を取り直して全体相場の監視&決済作業を進めていった。

通常だと銘柄数が増えればそれだけ利益を伸ばせる銘柄をつかむ可能性も増して結果として好成績が得られることが多いのだが、今日は売り玉・買い玉を問わず微妙に損失を出す銘柄が目立ち、馬鹿にならないロスとなった。損切り一巡後は利食いを重ねていったが、これまでの経験からはもう少し利益が得られたはずという思いがある。

週末はゆっくり休むが、夏休み期間に読んだ自動売買・システム売買に関する書籍の感想をまとめており、それをアップするので参考になればと考える。(11:00記)
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NY急反発

2007年08月30日
昨日の後場は外出していたのだが、戻って先物チャートをチェックするとスイング仕込みに最適な戻り基調で16000を回復しており、残念であった。さらにNYは前日の下げ幅をほぼ取り戻す急反発となり、持ち越しゼロが完全に裏目に出た。しかも今朝は疲れからか普段より1時間も寝過ごしてしまった。

こうした状況で仕方なくデイトレで頑張ったが、仕掛けは昨日よりはだいぶ改善してバランスも良好。ギャップアップ後はしばらく同じ水準でもみ合っていたので、売り玉も買い玉も落ち着いて決済を進めていくことができた。ただ手堅くまとまっていたが利益を大きく伸ばせる銘柄には恵まれず、平凡な成績で終わりそう。後場はまた外出しなければならないが、昨日の反省から限られた時間で少しでもスイング発注をしていきたい。(11:00記)
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またNY大幅安

2007年08月29日
昨日のトレードは成績低迷時の典型的なパターンで、少し落ち着きたかったとはいえ嫌なムードが漂った。だがここでNYが大幅安となったことで、一応目論見通りの展開となり今日はデイトレ日和になってくれそう。

最近はこのパターンも慣れたもので、出足で売りを建てつつ突っ込みをじっくり拾うことに徹した。全体の動きもギャップダウンからの戻り傾向をみせていたのでこれでいけると思ったが、早々に失速気味となってしまった。それもあって買い玉の戻りは総じて鈍く、せっかく勇気を出して買った銘柄の多くを薄利で手放すこととなった。短時間で決着をつけたので楽なトレードではあったが、成績は伸び悩み。

ちょっと報われなかったという思いだが、スイングの被害もないので諦める。午後は外出しなければならずスイング仕込みが出来ないので、明日もデイトレ一本の勝負となる。(11:00記)
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皆既月食

2007年08月28日
週明けのNY株は反落となった。先々週の暴落からここまで二番底をつけるような動きもなくリバウンドの動きが続いてきたが、今夜は晴天なれば皆既月食が見られる日、つまり満
月である。この辺で一服しても全然おかしくないので、少し様子をみようと考えている。目論見通りいかなことも十分考えられ、実際安く始まった今日の日経平均も前引けでは前日比プラスに転じるなど堅調であるが、今週は通院等で外出が多いという事情もあるので欲張らずにいきたい。

自動仕掛け中心のデイトレはあまり関係なく淡々とやるつもりだが、それでも今朝のエントリーは昨日以上に低調で、利益を伸ばせる銘柄にも恵まれなかった。抑え目だったスイングとともに低調な成績で終わる見通し。(11:00記)
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快勝

2007年08月27日
先週末に夏休みを終えて復帰したが、すぐにまた土日で休み。週末のNY高から持ち越したスイング決済の利益が見込まれるので、気分よくゆっくり休めて日曜日は久々に朝寝坊もできた。

今朝は225先物がいきなり16500から始まるギャップアップスタートで始まり、スイング決済の平均利益率はまた2%を確保するなど快調で先週の勢いを持続。一方デイトレの方も逆張りがうまく決まり、仕掛け量こそ少なかったものの、自動返済のターゲット指値にヒットする銘柄が複数でるなど好調で利益を積み増すことが出来た。

まだトレード勘が戻らない段階でこれだけの利益が得られたのは大きいが、あまり調子に乗らぬように冷静にいきたい。(11:00記)
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今日から復帰

2007年08月24日
夏休み終えて今日からトレードに復帰した。休暇中はPC1台を無人運転にしての完全自動売買デイトレードと、限られた情報で機械的に手動発注するスイングトレードの二本立てにしたのだが、暴落直後のリバウンドというタイミングの良さに恵まれたこともあってどちらも好調で、トータルで通常時と遜色ないレベルの利益を稼ぐことができた。

これまでの休暇時の無人売買には実験的な要素が強く、ザラ場に張り付いて監視するトレードにはかなわないだろうと思い込んでいたが、今回は無人運転技術とトレード技術が融合して、自宅にいなくてもしっかり利益が出せるという可能性を示すことができた。

こうなると復帰直後ということもあって、本日のデイトレード発注もほとんどPC任せであった。頑張って1円でも有利に決済しようという熱意も薄れ、ロスの拡大だけを防ぐことに注力
した。しばらくはこの感覚に従い、建て玉全体の自動監視を強化する方針で今後の開発を進めていきたい。現場復帰した本日のデイトレードもスイングトレード決済もまずまずの利益を確保できて、いい感触を保って再び週末の休日を迎えることができそう。(11:00記)
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まだまだ弱い

2007年08月17日
昨晩のNY市場は一時大きく下げた(NYダウ-300ドル超)ものの引けでは小幅安まで回復した。これで安心感が出るのかと思ったら、今度は急激な円高進行を嫌気したのか前場はまたも下落が止まらない展開となった。

デイトレは今日は売り・買いのバランスがとれた仕掛けができた。正直リバウンドの展開を想定していたので、売り玉は早めに処理しなければならないと考えていたが、逆にこの売り玉で利益を稼ぐ展開となった。このように先は読めないので、両睨みにしておく重要性を改めて感じた。

買い玉は利食いできるものもあれば損切りに終わるものもあってトントンくらいだが、トータルではまずまずの利益を確保。来週は夏休みをとるのでリバウンドをとっての大勝といきたかったが、そうはいかなかった。後場はかなり怖いが一定量のスイング持ち越しは確保していく予定。(11:00記)


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大幅続落もリバウンド不発

2007年08月16日
昨日の日経平均が年初来安値を更新してきたことで底割れしてしまったのだろうか。NY市場も大幅続落で当然のようにギャップダウンでのスタートとなったが、短期間でこれだけ下げているにもかかわらず前場の反発はきわめて鈍かった。225先物の出来高は前場だけで10万枚を突破している。

さらに改良を重ねた自動仕掛けプログラムでも売り候補が殆ど見つからない事態となった。やむなく大きく突っ込んだ買いを中心にリバウンドを狙うことにして、最初のうちは好感触だったのだがそれも10時前には失速してしまい、そこからは逃げ回るだけの展開となってしまった。

こうした波乱の展開では結果的に高水準の利益が得られることが多く、今日も期待していたのだが裏切られてしまった。リバウンドは明日以降に持ち越しと考えてまた出直したい。(11:00記)
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落ち着いて対応

2007年08月15日
7月後半くらいからスイング持ち越し量を増やすとNY安をくらうケースが目立っているように感じ、今回もまたNYダウ200ドル安となってしまった。

だが最近は200ドル安級が頻発しているせいか、あまり怖さを感じない。実際、指数は大幅ギャップダウンで始まったが、個別銘柄には小高いものもあって、スイング決済は損失を免れ、デイトレ仕掛けは売り建てを結構仕込むことができた。もちろん大きく突っ込んだ買い玉も仕込んだが、指数の戻りが鈍く寄り値を割り込んできたのを見て売り玉の利を伸ばす作戦とした。

その後も個別の動きはバラバラで、売り玉が踏まれたり買い玉が戻らなかったりと苦戦もあったが、トータルではしっかり利益を出すことができた。NYが大幅安となっても落ち着いて対応できるようになってきたと感じる。(11:10記)
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安全運転

2007年08月14日
週明けのNY市場が不安だったので、安全策でスイング持ち越しを中止した。結果は小幅安で、先行き不透明感だけが残った。デイトレもやりにくそうだったが、エントリーはまずまずの量を確保。方向感が定まらないので、ここでも安全策でどんどん決済してポジションを軽くしていった。堅実な安全運転であるが、これでは利益は伸びない。大きく勝負する気もないが、やはりある程度のスイング持ち越しを含めて相場に向き合うようにしたい。(11:00記)
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乱打戦

2007年08月13日
帰省や旅行のためか周囲の人がすっかり少なくなってしまった。このため週末はすっかり夏休み気分で緊張感なく過ごしてしまい、週明けの相場を迎えた。

相場は対照的に緊張感のある状態のはずだが、週末のNYが下げ幅を縮小したことで安心感を持ってしまい、どうも緊張感が持てない。だがエントリーが済むと、相変わらず値動きは荒く、大慌てで決済していくこととなった。

利食いも多いが損切りも多く、まさに乱打戦の様相であったが、とにかく堅実なトレードを心掛けた。もう少しうまく振る舞えた気もするが、結局はスイング決済益とあわせて無難な成績に落ち着きそう。今週はあまり無理せずにいきたい。(11:00記)
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ちょっと異様

2007年08月10日
昨日の出来高を伴った値動きの荒さには相当な違和感を持ったが、SQ通過後の本日もそれが続いている感じで困惑している。

NYが大幅安となりそれに追随することが見込まれたが、個別株は昨日に引き続き必ずしもそれに連動せず、むしろ完全に逆行する銘柄が散見される。昨日は指数が高いにもかかわらず出来高を伴って大幅安となる銘柄が目立っていたので、単にその反動なのだろうか?

高いということで売り建ててしまうと、指数とはまったく関係なく盛り上がった値動きで踏み上がってしまい、大慌てで投げたりしていた。必ずしも昨日大幅安だった銘柄とは限らないようだ。スイング決済もマイナスとなったが、突っ込み買いや売り建てで利益を積み重ねてトータルでは利益を確保。だが突っ込み買いだけでも十分とれた日だと思うのだが、やられも多くてどうもすっきりしない。

盆休み前の閑散とするはずのこの時期にこの動きはどうしたことだろう?ちょっと安易に持ち越せない雰囲気を感じるので、来週もデイトレ中心に慎重なトレードを心掛けたい。(11:00記)
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荒っぽい動き

2007年08月09日
一昨日、昨日と続けて後場のスイング仕込みで引成り注文を出しておいたのにザラ場引けで約定できなかった。たまに起こるのだが、今回は引け後の板を見ても納得できず、持ち越し銘柄が少なかっただけに痛かった。しかもこういう時に限ってNY株は高く返ってくる。こちらもデイトレ同様、ある程度の数を常に確保して備える必要があると感じた。

デイトレは昨日の実感ではNY高から堅調な指数に比べて個別の売り圧力が強いと感じていたので、SQ目前ということもあり高い銘柄を売る戦術を念頭に臨んだ。この状況でも結構買いでエントリーされるものもあったが、結果的にバランスはとれた。

後は順次決済していくのだが、結構動きが激しくて忙しかった。やられる銘柄もあるが結構とれる銘柄もあって、予想外に出入りの激しいトレードという感じだったが、1時間ほどでほぼ決着した。単にSQ目前ということで動きが荒かっただけなのだろうか?(11:00記)
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指数と個別の動きが乖離

2007年08月08日
一昨日と昨日の動きから参加者限定の夏休み相場で持続力に欠けると判断し、逆張り主体でいこうと考えた。NYが続伸で高く始まりそうなので売り建て主体を狙っていた。

だが始まってみると指数が上げていくのに対して、個別が追随せずに安く推移するものが目立つ。おかげで自動も手動も買い建て中心に拾ってしまう予想外の展開となった。

指数が上げていくので最高のポジションのはずだが、なかなか追随してこない。指数の上げが止まるともうお手上げの状態となった。利益の大半は少ない売り玉から得ていると思われ、指数だけが独り歩きしている印象で、徳山式トレードは非常にやりにくかった。(11:00記)

粘りが足りず

2007年08月07日
週明けのNYは大きく反発してきた。ダウは週末の下げ幅を埋めてきたのだが、大きな下げではニュースになっても上げはニュースにならない。スイングの持ち越し額は週明けのNY動向を確認するためにかなり抑え目となっており、せっかく高い利益率を得たものの金額を伸ばすことはできなかった。

最新のレポートにまとめたように、このスイングに加えて2種類のデイトレで追撃する体制が板についてきた。今日は高く始まったことで買い優勢のポジションが組まれたが、序盤は寄り天気味に押してくる展開となったので、買い玉は次々と決済していくことになった。順張りの買い玉には従来の逆張りと違ってアドバンテージがないので、こうした展開では殆ど利益は出ない。むしろ損失が広がらないうちに早めに決済しなければならず、数が多いだけにちょっと空しい作業ではある。

一方で逆張りの売り玉には利益を伸ばすチャンスとなるが、前述の早めの買い玉決済との切り替えが案外難しいのか、なかなか我慢しきれない。買戻した後でさらに下げて悔しい思いをする銘柄が少なくなく、デイトレの利益は伸び悩んだ。もう少し腰を据えてじっくりいけば上積みができたのではないかと反省している。(11:00記)

身構えるも

2007年08月06日
週末のNYが大きく下げた。復帰後にデイトレ中心で攻めている中では絶好機となるので、週末にじっくり下準備した。というのは先月同じくらいの下げに見舞われた際にオロオロしてしまって仕掛けチャンスを逸してしまったためで、各マシン毎にデータ処理の細かい不備を直すなどして、分刻みの行動パターンを再確認した。

だが寄り前の気配をみていても確かに安いのだが、2月末のような強烈に下げるようには感じられない。実際始まってみても小高い銘柄もあって、これらを売り建ててから突っ込み買いを狙っていった。しかしやはり大きく突っ込んでくるものは限られていて、期待していた突っ込みからのリバウンド獲り候補の確保も限定的となった。

含み益があったとはいえスイング決済益がしっかり出たことからも身構えた割にたいした下げではなかったという印象であった。ただこれを機に初心に返って波乱含みの8月相場を乗り切っていきたいと改めて決意した。(11:00記)

なんとか復帰

2007年08月03日
水曜日の深夜に自宅に戻ったのだが、トラブルで停止している無人運転PCに出迎えられた。詳細は別に記すが、一番最初の設定時にエラーが発生してしまい、以降の動作が全滅となった模様で、無人売買が出来なかったこと以上に連続性のあるデータ取得が滞ってしまったことがショックであった。何年か実施してきた無人運転でも最悪の結果になってしまった。

さらに猛烈な疲れが加わって、昨日は一応通常通りトレードしたものの寝たり起きたりを繰り返しながらのフラフラ状態であったが、ようやく昨夜はぐっすりと休んで今朝はほぼ通常の体調に戻った。

昨日・今日のトレードに関してはNYが反発して高く始まるものの、戻り待ちの売りが多く伸び悩んでいるように感じた。特に今日は指数は高く推移しても個別は弱いものが目立ち、来週のSQに向けて警戒してあたる必要があると考えている。とりあえず無難な成績で復帰できたが、休み中の遅れを取り戻すのは容易ではなさそう。(11:00記)

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