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太田 創

1985年に関西学院大学卒後、三菱銀行(現在の三菱東京UFJ銀行)に入社。3年半の国内支店勤務の後、約10年にわたり、ロンドン、サンパウロ等の欧米の主要金融センターで資金ディーラーとしてトレーディング業務に従事。1998年の帰国後から、国内系およびシティグループ/フィデリティ投信等の外資系資産運用会社に勤務。資産運用業界での経験は25年以上。

著書の『 7戦7勝 10万円から始める南山式ETF (上場投信) 投資術』は、2006年度ブルベア大賞【特別賞】を受賞!

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太田 創 の「英語で読み解くクールな世界金融経済」

アルゼンチンが2012年以来のマイナス成長

12月30日


アルゼンチンの2014年第三四半期のGDPがマイナス成長(前年同期比マイナス0.8%)に転じました。


理由はいろいろありますが、デフォルト(債務不履行)宣言したことで輸出入が減少したことや、隣国ブラジルの不調などが影響しています。


IMF予想による同国の14年・15年のGDP成長率は、それぞれマイナス1.7%と1.5%


世界経済への影響はミニマムですが、中南米経済、いつもながらなかなかうまく正常化しませんね〜。(^_^;….


中南米経済を学ぼう



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2015年:欧州連合(EU)の正念場

12月29日

この年末、ドイツの元外相が冷静に欧州連合(EU)の方向性を解説しています。

(1)ギリシャ危機は終わっていない。次期首相は未定で極右(報道では極左ですが)政党(Syriza党)が台頭する可能性も。

(2)これは、再びイタリア、スペインに伝播する。

(3)ドイツと南欧諸国との間には、緊縮財政に関する考え方に大きな溝がある。

(4)根にあるのは、各国のナショナリズム。

(5)イギリスのEU脱退懸念は、”Brexit”(=Brussel+exit)という造語も生み出している。


実際、欧州各国の政治的立場は一枚岩ではなく、経済問題が状況をまた難しくしています。


なぜか、こんだけゴタゴタしているユーロ・ポンドが対円で高くなったことに安心してはいけません。2015年も要注視です。


イギリスの政治・経済体制について



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ブラジル株が不振

12月27日

ブラジル株が不振です。


ブラジルはBRICSの雄と言われていたのですが、インフレは高進、GDPは伸び悩み、そして原油価格は下がる。


おまけに国営石油企業のPetrobrasと政治家との汚職問題が大騒ぎになって、連日地元紙は大騒ぎです。昨日、Petrobrasの株価は6%安で引けました。(^_^;….


ワールドカップやって2016年にリオ五輪を迎えるわけですが、ちょっとマズイと思います。


もちろん、ラテン気質バリバリの一般ブラジル国民は、んなこと関係なく毎日楽しんでますけどね。(^_^;....


ブラジル経済の特徴


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The Interview見ました (o^。^o)

12月25日
今話題の映画・The Interviewですが、普遍的な内容のコメディで、そんなに騒ぐこともないです。



もちろん、アメリカ的民主主義と、独裁的アジア国とのイデオロギーの違いは感じましたが、映画は映画です。


私にとってbest actorsは北朝鮮の首領役を演じた彼と、女性軍幹部役の彼女です。(すいません、俳優名が不明です。)


イデオロギーうんぬんより、極端な演技力が光った映画でした。


必見というわけではないですが、話題作りにはいいね!


ハリウッド映画の意味




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NYダウ新高値の意味

12月24日


米国株が一人勝ちの様相を呈しています。


米国の第3四半期GDP(確定値)は前期比年率5%増と、改定値の3.9%増から上方修正され、2003年第3四半期以来で最高でした。


個人消費も3.2%増え、企業投資も上方修正され、まさに死角なしですね。


おかげで円安が進み、今朝の日経平均株価も200円程度上がっています。相場は2015年も米国株に引っ張られる展開になりそうですね。(o^。^o)


株価の続伸が、どれだけ実体経済の健全さを表しているのか・・・。よく見ていきたいと思います。


アメリカ経済の底力


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ヘッジファンドの終焉?

12月22日


最近、ヘッジファンドの運用成績が芳しくありません。


http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NGYY5Z6K50Y801.html


2014年年初来のCompositeパフォーマンスで+3.5%程度ですから、日経平均株価連動型ETFを買っていれば十分アウトパフォームしているレベルです。


これをもってヘッジファンドがどうのこうのではないのですが、割高な資産クラスや運用手法をありがたがる必要はありません。


一般投資家としては、下がったときに買って、上がったときに売る。


そんな単純な手法で十分稼げるのです。プロよりも・・・ (^_^;….


ヘッジファンドとは



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さすが!解読しにくい米連邦公開市場委員会(FOMC)コメント

12月20日

12月17日に行われたFOMCのこのコメント、Based on its current assessment, the Committee judges that it can be patient in beginning to normalize the stance of monetary policy. (金融政策の正常化を始めるまで「忍耐強く待つ(be patient))ですが、かなり利下げスタンスが強調されて報道されていると思います。


なぜなら、同じ声明の中で、” To support continued progress toward maximum employment and price stability, the Committee today reaffirmed its view that the current 0 to 1/4 percent target range for the federal funds rate remains appropriate. (雇用情勢と物価推移を勘案すれば、現行のゼロ金利政策は妥当。)”と言っているので、FOMCは利上げスタンスを明確にしているわけではないからです。


FRBは昔から言葉遊びが好きで、市場関係者に簡単に言質を与えるようなことはしません。”忍耐強く”であっても”相当の期間”であっても、本当のところは分かりません。


ですので、来年いきなり1%利上げしてサプライズがあったとしても、サプライズじゃないんですね。FRBの中では。(^_^;….


米連邦準備制度理事会(FRB)とは



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ロシア包囲網?

12月18日

アメリカとキューバが国交を正常化するということで、たぶんロシアは怒り心頭でしょう。


ロシアは、キューバ革命(1953年7月26日 〜 1959年1月1日)以降キューバの友好国。軍事支援もしていて、東西冷戦の象徴でもありました。


ところが・・・、今回突然のアメリカとの国交回復。ショックなはずです。しかも、ローマ教皇が仲介者とは。


タイミングも悪く、ロシアは商売では原油がたたき売りの世界に巻きこまれる中、国際政治では同志が一人消えていきます。


旧東西圏の国際的な陣取り合戦がいまだに続いているのが実感できる、国際政治の一端です。


キューバ革命とは



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繰り返される金融危機。意外とこんな理由で起こるかも・・・

12月17日

原油安だルーブル大暴落だ、となくならない金融危機。ではなぜ、なくならないのでしょうか。


たぶんそれは、それぞれの危機やバブルを後世に、正しく伝えられない、伝わらないからだと感じています。


今30歳以下の若者は、1980年台後半の不動産バブルを知りません。ITバブル崩壊時は中学生から高校生です。
リーマンショック時は24、5歳でしょうから、その崩壊に至る過程を見ていても実感が薄いかもしれません。


これは戦争がなくならないのと同じで、たとえそれを知っていても、やっちゃあいけないことでも人間の本能がそうさせてしまう。


バブルに乗っちゃあいけないとわかっていても、信用買いをしてやられる。高値で不動産を掴む・・・(^_^;….
つまり、情報が伝わらないのですね。


人間だからしょうがないか・・・と考えた今日でした。


情報の伝え方、伝わり方



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ロシアの懸念材料(2)

12月16日

ロシア中銀が政策金利をまた上げました。10.5%から17%に引き上げです。


もちろん通貨防衛が主目的ですが、こういうのは為替が脆弱なロシア、東欧諸国、ブラジル、その他中南米国にはすぐ伝播します。投資家はルーブルだけ売っているわけではないですからね。


原油安で潤う先進国と、打撃を受けるエマージング国。


興味深いのは、原油輸入国だけども、経済構造が異なりほぼ無風のインドと中国。


先進国も二極化。エマージング国も二極化。どっちかの得は、どっちかの損。2015年のキーワードでしょうか。(^_^;….



エマージング国の弱点とは



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ニューヨーク市場には勝てない衆院選

12月15日

自民党が圧勝した衆院選でしたが、これをもって日本の株価が上がらなかったのは、すこしさびしいですね。


前日、欧州とNY市場が少し大きく下げているので、選挙の結果に関わらず、日本の株価が落ちるのは分かってはいましたが、抵抗なく日経平均株価は270円くらい落ちました。


つまり、選挙の結果は織込み済みで、結局欧米株のインパクトの方が、日本独自の材料よりも上位にあるということ。


2015年以降も、欧米市場の方向性次第と言うことですね。


ところでシドニーでの人質事件、本当にISIS関連だと市場に対してもリスク要因です。



オーストラリアのテロ対策



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ロシアの懸念材料

12月12日

ロシア中銀が政策金利を10.5%に引き上げました。原油安と経済制裁によるルーブル安防衛がその目的です。


グラフでイメージが湧くと思いますが、原油安は、ロシア・ルーブル安、株安に連動する例が多いですね。


相関係数としては、株対原油が0.16、原油対通貨が▲0.08、株対通貨が▲0.19ですので、さほど強い相関があるわけではありません。


ところが有事の際は、それが連動するところがロシア市場や、エマージング国の弱さでもあります。


ロシア株は最近一カ月で20%以上売り込まれ、ルーブルは25%程度の対ドルルーブル安で、ダブルだと50%程度へっこむ計算です。


毎月リーマンショックが来ているイメージです。(^_^;….


ロシア経済の特殊性



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ギリシャがまた揺れている

12月11日

緊縮財政に反対するギリシャの急進左派連合(SYRIZA)の支持率が31%まで上がり、欧州株が売られ、円高に振れています。


ギリシャの消費者物価指数は下降し続け、デフレ脱却も難しそうです。


ひいてはユーロ圏全体がデフレに直面するリスクをはらんでいることが、再度認識されたわけです。


ギリシャがコケて円高に振れると、黒田バズーカは一体なんだったの?という気にさせられるのは私だけではないでしょう。


うがった見方かもしれませんが、地政学的な観点からは、欧州の小国の異変の方が、日本のバズーカよりもインパクトが大きいってことなんですね。


歴史を振り返れば、あのあたりの紛争(正確にはバルカン半島)は第一次大戦の原因にもなってますからね。


飛び火を恐れるのは欧州人のDNAかも。


第一次世界大戦の原因とは



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ドル円相場と日本株の相関

12月10日

欧米市場で円高に振れたことを受けて、本日の日本株は下落しました。


ここずっと、円安=株高、円高=株安、といった図式で語られることが多いのですが、本当でしょうか。


まずは過去20年の相場の動きを見てみましょう。たしかにその状況が示現する相場もありますが(緑線丸囲み)、逆に円安で株が下がった相場もあります(赤線四角囲み)。


また、為替と株価の価格変化率(日次)の相関係数は0.06と、ほとんど相関はありません。


じゃあなぜ、足元は円安が進んで株が上がったのか・・・。私の考えでは、たまたまです。


そりゃもちろん、日銀の量的緩和だバズーカだと言われてますから、そんな気もしますが、市場に供給した資金は結局日銀の口座に滞留してばかりで、それほど株式の購入に回っているわけではありません。(日銀のわずかなETF買いでは効果なし。)


一部の投資家は先高観で買っていると思いますが、結局はたまたま。


相場は美人投票ですから、想いや思惑の部分が大きいと思うのです、やっぱり。(^_^;….


株価が動くメカニズムとは



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年内の材料は出尽くし

12月09日

もうクリスマスも目前。世界の金融市場の材料には、出尽くし感があります。

<日本>
―圧脹〜(結果はまだ)
株高
1澎


<アメリカ>
仝柩囘計(Nonfarm Payrolls(非農業部門雇用者数)が32万人超。これからが見もの。)
原油安
ドル高
っ翕譟▲蹈轡¬簑蝓


<欧州>
.妊侫貽り口
ECBの量的金融緩和政策導入(これから本格化するでしょう)
7茲靴動賈臠弔任呂覆EU。
っ翕譟▲蹈轡¬簑蝓


通常のこの時期は、市場関係者は手じまいして、ゆっくり年末年始を迎えるもの。


来年以降どうなるかは分かりませんが、リスク感覚は研ぎ澄ましておきたいものです。


2015年、世界経済はこうなる



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ドイツ・メルケル首相、イタリアとフランスの財政に注文

12月08日

「イタリアとフランスは財政改革が不十分、なっとらん!」とドイツの経済誌のインタビューに答えています。


ドイツのガチガチの財政政策を基準にすれば、ラテン系2国のそれは、今でなくともエエ加減に見えるでしょう。


返す刀で、ロシアもめった切りに。モルドバ、グルジア、ウクライナの親EU各国をにプレッシャーを与えるのはけしからん、と批判しています。


英国、ユーロ圏、ロシア・・・と大国揃いですが、権益争いはなくならず、ヨーロッパはなかなか一つになれないですね。(^_^;….


でも、対円でユーロは強し。


外貨投資の基礎



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ECB・ドラギ総裁の言葉

12月05日

ECBのドラギ総裁の会見での言葉です。


「米国や英国では効果的だったが、日本では(実体経済への浸透が)難しかった」


いずれ量的緩和の拡充を図らねばならないECBでさえ、その効果には懐疑的です、


バズーカは株価には確かに効いていますが、実体経済への波及、特に給料が上がるかどうかについては、全体が右ならえでそうなることはありません。


確かなことは、資産を持つ者・持たざる者の格差が拡大する、ということ。


昔からそうですが、やはり加速するのでしょうね。


資産形成の第一歩



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ブラジルの再利上げ

12月04日


昨日、ブラジル中銀が政策金利を11.25%から11.75%に引き上げました。


2回連続の利上げです。


景気は停滞気味なものの、インフレ抑制のために金融引締めを加速したものです。


なんだかんだで、ブラジルの実質金利は、中進国以上の中では最高です。ここまでしないと、インフレは加速してしまうのです。


またブラジルの弱みは通貨ですので、インフレが加速するとレアルが売られ、輸入インフレが亢進するのは避けられないところです。


日銀が羨むかな・・・?


ブラジル経済はどうなる



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イタリア経財相:「デフレ脱却に魔法はない」

12月02日

イタリアのパドアン経財相が、デフレ脱却と雇用増に魔法はないとEU会議で語っています。


先月の28日に発表されたユーロ圏の11月の消費者物価指数(CPI)速報値は前年比0.3%上昇と、前月の0.4上昇から鈍化し、5年ぶりの低水準だった9月に並びました。


要するにデフレ化が進んでおり、かなりの危機感が感じられます。


と言っても、経済的な特効薬はないわけです。


同経財相は、「EU全体で連帯して景気動向をウォッチし、各国や各市場の利害を超えて地域全体の財政再建に努めなければならない。」"La situazione grave in cui si colloca la governance dell'economia europea sollecita maggiore integrazione: va perseguita l'unione dei mercati dei capitali e più in là andranno perseguite forme concrete di unione fiscale, problema che implica cessioni ulteriori di sovranità".というのがやっとです。


ちょっと深刻ですね。

ヨーロッパ経済はどうなる?



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ドイツにおける懲罰金利の導入

12月01日

ついにドイツ国内でマイナスの預金金利が導入されました。対象は1千万ユーロ(約15億円)以上の企業預金が対象となっていますが、いずれ個人預金にも適用されるのではないかと警戒されています。


マイナスの預金金利とは、預金したら手数料を取られるってことですね。すなわち、預金するのはけしからん!、ということで「懲罰金利」と呼ばれています。


それもこれも、欧州中央銀行(ECB)が実質ゼロ金利政策を取っていることに起因します。


考えたくはないですが、日本にもその可能性はありますよ。


既にMRFの利回りが、こんな水準まで低下してきています。(^_^;….


懲罰金利とは



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