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鎌田傳


「ラリー・コナーズ氏(「コナーズの短期売買入門」「魔術師リンダ・ラリーの短期売買入門」)の経営する、TradingMarkets.comでテクニカル・アナリストを務め、現在証券会社に勤務。訳書に、「スイングトレード入門 短期トレードを成功に導く最高のテクニック」(パンローリング)、そして電子書籍「トレード成功のヒント - 米国株式市場の習性と特徴」(パンローリング)がある。」

鎌田傳の「South Bayトレーダー」 日記

財政の崖は、もう売り材料にならない??

11月29日
11月も終わりに近づき、いよいよ今年のマーケットも12月を残すのみとなった。大統領選挙は既に済み、来月は日本の選挙、そして米国は投資家たちが心配している財政の崖がある。





MarketWatch.comには上のようなカウントダウンの時計が掲載されている。財政の崖までの残り時間は、あと34日13時間31分55秒。この時計がゼロになる前に、民主党と共和党が妥協案を成立させる必要があるわけだが、言うまでもなく多くの人にとって、財政の崖は株を積極的に買えない理由の一つになっている。

ということは、今年の残りのマーケットは冴えない展開になってしまうのだろうか。マーク・ハルバート氏(ハルバート・ファイナンシャル・ダイジェスト)は、こう語っている。「企業の最高経営責任者、会長、役員などのインサイダーの動きを見て言えることは、今年のマーケットは現在よりも高い位置で終了するだろうということだ。」

ハルバート氏によれば、最近インサイダーたちによる自社株買いが活発になっている。インサイダーが買っている、売っているというデータは、株の動向を判断するための良いデータにはならない、とカレン・ローチェ氏(pragcap.com)は記しているが、ハルバート氏の意見は参考になるようだ。ハルバート氏の話を箇条書きしてみよう。


・ 最新のデータによると、インサイダーによる自社株売り数対自社株買い数の比率は1.58対1だった。ここ10年間の平均は3.4対1だから、現在の数値は平均の半分以下だ。

・ 今年の秋、マーケットがピークに達していたときの比率は6.86対1だった。言い換えれば、二ヶ月前と今日を比較すると、インサイダーたちは自分たちの企業に対しての見方が4倍以上も楽観的になり、これは株式市場にとって好材料だ。

・ 2009年の3月に上げ相場が始まって以来、インサイダーによる自社株売り数対自社株買い数の比率が2対1以下になったことは3回しかない。そしてこの3回に共通しているのは、マーケットの底は、比率が2対1以下を記録した数週間前後に起きている。


S&P500指数の日足チャートを見てみよう。




ハルバート氏の見方が正しければ、11月16日の安値(1)が重要な底になった可能性がある。それでは、上のチャートにMACDを入れてみよう。





MACDのパラメーターは、いつものように3-10-16に設定されている。

・ スローライン(1)はゼロライン(点線)より下だから、マーケットは売り基調だ。

・ ファストライン(2)がゼロラインを突破して、空売りのシグナルが出ている。

ということで現状では売りを考えるわけだが、ひょっとすると、マーケットは11月16日の安値まで下げない可能性がある。

もう一度スローライン(1)を見てほしい。顕著な上昇が始まり、このまま行くとゼロラインを越えて、売り基調から買い基調に転換してしまう。という訳で、ここからの空売りはあまり大きな利益を期待しないほうが良いかもしれない。


(参照したサイト:Insider behavior points to imminent rally

Hulbert: Insiders Are Very Bullish)




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金の日足チャートにNR7

11月27日
金のETF、SPDR Gold Shares (GLD)の日足チャート:





先週金曜、GLDは長い陽線を形成し、50日移動平均線を突破して終了となった。続伸を期待する人も多かったが、今日月曜の取引で出来上がったのは、極めて値幅の狭い点のようなローソク足(1)だ。現に、今日の値幅は、ここ7日間で最も短く、NR7(Narrow Range 7)と呼ばれるパターンが出来上がった。


NR7(Narrow Range 7):日足チャートの場合なら、最近7日間のローソク足を見て、もし今日の値幅が一番狭ければ今日のローソク足がNR7になる。


8月のブログ(
http://kabukeizainani.blogspot.com/2012/08/nr7.html)から引用しよう。


極端に値幅が狭いNR7は「嵐の前の静けさ」のようなものであり、トレーダー達はNR7の翌日が大陽線、または大陰線になることを期待する。下がNR7のトレード方法だ。





一番右のローソク足がNR7だ。高値(1)の突破が買いシグナル。反対に下げ方向なら安値(2)割れで空売り。もちろん、高値突破の後すぐ失速のダマシもあるから注意しよう。


それでは、金のETFの日足チャートに戻ろう。





1の高値突破が買いシグナル、2の安値割れが売りシグナルになる。



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株投資家が覚えておくべきこと

11月24日
(下記はThe Motley Foolからの抜粋です。)

・ 皆が怖くて逃げているときに株を買う、と言うことは簡単だが、実際にそれを実行することは極めて難しい。

・ 素晴らしい企業が最高の投資になるという保証は無い。

・ 成功しているファンド・マネージャーの一部は、単なる偶然で好成績を上げているだけだ。

・ プロのテニスプレーヤーは、80%の得点を自らの力で獲得する。素人プレーヤーは、自らの過ちで80%の得点を失っている。株にも同様なことが言える。経験の浅い投資家は、間違いを最小限におさえることを心がけ、経験のある投資家は適切な方法で確実に利益をつかみ取ることを心がけるべきだ。

・ 株の専門家の意見に耳を傾ける投資家が多い。普通なら、デタラメな事を言う人は避けられるものだが、株の専門家は例外だ。たとえ聞く価値がない意見でも、投資家たちは専門家の話を真面目に聞いている。

・ 企業の幹部も分からないのだから、あなたに企業決算内容を100%理解することは無理だ。

・ 昔はテレビの株放送は、せいぜい一日一時間だった。そして今日、放送時間は18時間に大きく増えたが、増えたのは情報ではなくたわ言だ。

・ 大学で教えている投資論は役に立たない。現に、株で金持ちになった教授は、ほとんどいない。

・ 頻繁にテレビに出演するアナリストの予想は外れる確率が高い。(カリフォルニア州立大学のデータが、それを実証している。)

・ 株の適正価格が話題になるが、マーケットはそんなことを気にしない。

・ 投資家たちは、金融政策、バーナンキ議長の発言、議会の動きなどといったことを気にしすぎる。それよりも大切なことは口座の資金管理だ。

・ 真実とは何か?マーク・トウェインはこう語っている。「真実が靴の紐をしめている間に、嘘やデマは世界を半周してしまう。」

・ 「本当に重要な情報というのは二つか三つだ。それ以上のものは単なる雑音だ。」 -- マーティー・ホイットマン

・ 手数料が大幅に安くなった今日、人々は頻繁に株を売買するようになった。手数料が高かった昔は、本当にこの株を買って大丈夫だろうか、と投資家たちはもっと慎重に株を選んだものだ。

・ 食品のような退屈なものは長期投資に向いている。しかし、革新的なものは長期投資に向いていない。





(参照したサイト:50 Unfortunate Truths About Investing)



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マクドナルドとMACD

11月21日
今月早々、マクドナルドに関するこういうニュースがあった。


米マクドナルドは8日、世界の10月の既存店売上高が前年同期に比べて1・8%減ったと発表した。米メディアによると、減少は2003年4月以来、9年半ぶり。米国で他社との競争が激化していることや、売り上げの4割を占める欧州の景気減速が響いた。(日本の既存店売上高は7・2%の減少。)


日足チャートを見てみよう。





・ 反発ラリーが現在展開され、株価は下降する20日移動平均線(1)に迫っている。(この移動平均線がレジスタンスになる可能性がある。)

・ 3-10-16に設定したMACDのスローライン(2、青い線)はゼロライン(点線)より下だから、マクドナルドは売り基調にあることが示されている。

・ 3は前回の空売りのタイミング。(一時的にファストライン(赤い線)がゼロラインを越えている。)

・ そして今日、ファストライン(4)がゼロラインを突破しそうな状況となり、また空売りのチャンスが近いことが示されている。

ということで、空売りが試されそうなパターンなのだが、見方を変えると、積極的な買い手がそろそろ現れる可能性もある。





*上のMACDのパラメータは一般的に使われている12-26-9に設定されている。

1、株価は下げだがMACDのヒストグラムは上昇し、ダイバージェンスという現象が起きている。(売り圧力が弱まっている。)

2、今のところ以前のサポートがレジスタンスになっているが、もしそこを突破するようなら、一先ず空売り計画は中止になる。

3、MACDは買いシグナルとなるゴールデンクロスが起きそう。


(参照したサイト:米マクドナルド、10月の世界売上高が9年半ぶり減少 欧米で落ち込む)



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あなたは今週の相場にどんな姿勢で臨みますか?

11月19日
The Streetのオンライン意見調査:

質問: あなたは今週の相場にどんな姿勢で臨みますか?

回答:

強気 38.24%(179票)

弱気 47.86%(224票)

中立 13.88%(65票)


どのセクターが買われると思いますか?

一番多かった回答は金、銀などの貴金属(15.17% 71票)


どのセクターが売られると思いますか?

一番多かった回答は銀行(10.68% 50票)


さて、今週木曜(22日)は感謝祭だから、実際にトレードできるのは月、火、水の三日だけだ。(感謝祭の翌日は半日だけ取引があるらしい。)


感謝祭の料理と言えば七面鳥だが、七面鳥に関するこういうデータがある。

・ 世界で最初に七面鳥を家畜化したのはメキシコ。

・ 成長した七面鳥には平均で3500本の羽がある。

・ アメリカの州で、最も多くの七面鳥を生産するのはノースカロライナ州。

・ 感謝祭の日、米国の90%の家庭で七面鳥料理が食卓を飾る。

・ 一人あたりに換算した場合、世界で一番七面鳥を食べる国はイスラエル。





(参照したサイト:POLL: Bull or Bear?)



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崩れが顕著になった米不動産投資信託

11月16日
リート(REIT)という名前で知られる不動産投資信託だが、どうも様子がおかしくなってきた。もちろん、株式市場自体が最近低迷しているから、不動産投資信託がパッとしないのは単にマーケットにつられているだけだ、と言う人たちもいる。

多くの投資家が、今年末でブッシュ減税は間違いなく失効すると思っている。来年になればキャピタル・ゲインと配当金に課される税金が引き上げられてしまうから、利食える物は今年中に利食っておこう、と持ち株を売却する投資家が多いようだ。特に、高配当で人気があった不動産投資信託だけに、ブッシュ減税が無くなってしまうと魅力が半減してしまう。





上の日足チャートはリート指数だ。赤い線はS&P500指数を示し、両方とも9月に高値をつけて以来、冴えない動きが続いている。ここで誰もが心配になることは、リート指数が下落しているのはマーケットにつられているのではなく、米国住宅市場が再び下降してしまうのではないかということだ。

次に、米住宅建築指数を見てみよう。





週足チャートだが、気がついたことが三つある。

1、わずかだが、指数は上昇するトレンドラインを割り始めている。

2、MACDはデッドクロスして売りシグナルが出ている。

3、オンバランスボリュームは平滑移動平均線を割り、買い圧力の衰弱が見られる。

繰り返しになるが、ブッシュ減税が終わってしまうことが売り材料かもしれない。しかし、米住宅市場再失速の可能性もあると思う。



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女性の方がトレードに向いている

11月14日
(下記はトレーダー・プラネットの記事を意訳したものです。)

1、男性は自慢するのが好きだ。好例は友人と一緒に行く釣りだ。誰よりも大きな魚を釣り上げると単に喜ぶだけでなく、さっそく魚を抱えて記念撮影。もちろん撮った写真はオフィスの机の上に置き、同僚たちに自分の釣りの腕を誇示する。

トレードでも男性は釣りの場合と同じだ。見事に大きな利益を獲得すると、男性トレーダーは早速その事を自慢気にツイートする。あいつより大きな利益を上げたい、とあまりにも過剰な競争意識があるため、男性トレーダーは肝心な利食いに十分集中することができない。





2、男性は自尊心が高すぎる。トレードでは大きな利益を上げることもあれば、当然のことながら損を出すこともある。男性は勝った時はツイートなどして自慢するが、損をした場合は何も言わない。大きな利益は嬉しいものだが、損の出ているトレードを上手く処理しないと、大切な口座残高がどんどん減ってしまう。

女性トレーダーは、一回のトレードで大きく儲けようなどという事は考えない。女性トレーダーにとって重要なのは地味な勝ちをコンスタントに続けることであり、隣に座るトレーダーより大きな利益を上げることではない。

3、女性トレーダーは忍耐強い。いつもマーケットにはトレードチャンスがあるわけではない。言い換えれば、トレーダーは勝率の高いパターンが現れるのを待つ必要がある。男性トレーダーは我慢して待つことができないから、いい加減なタイミングで出動し、結果的にコンピュータのモニターに向かって叫ぶことになる。

4、助けを求めることができない男性トレーダー。好例は道に迷った時だ。女性は道行く人に直ぐ道順を尋ねることができるが、男性にはそれが中々できない。トレードでスランプに陥った場合、女性トレーダーは同僚や先輩に助けを求めてアドバイスを得る。男性トレーダーは自分の力だけでスランプを克服しようとするから、トレードで更に損を出し続けてしまう。

5、女性の方が優れたトレーダーだ、という考え方は、ごく一部の人たちが言っていることではない。グーグルで検索したら簡単に分かることだが、この考え方を肯定する専門家は多数いる。


(参照したサイト:Why Women Make Better Traders)



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あなたは今週の相場に、どんな姿勢で臨みますか?

11月12日
The Streetのオンライン意見調査

質問:あなたは今週の相場に、どんな姿勢で臨みますか?

回答:

強気: 43.05% (152票)

弱気: 48.44 (171票)

中立: 8.49% (30票)


質問: どのセクターが買われると思いますか?

一番多かった回答は「金、銀などの貴金属」: 16.99%(60票)


質問: どのセクターが売られると思いますか?

一番多かった回答は「住宅建築関連」: 14.16%(50票)


面白いと思ったのは、「住宅建築関連」に関する回答だ。実は、このオンライン意見調査を見る前に、CNNマネーに掲載されている「オバマ氏の再選で住宅関連が恩恵を受けるのでは」、という記事を読んだ。

この記事によれば、買い材料は二つある。

・ 低金利がこれからも続くこと。

・ オバマ氏の政策は住宅市場に友好的であること。

しかし、心配されているように税制が変更され、確定申告における住宅ローンの金利削除が認められなくなってしまうと、これは住宅市場に悪影響になってしまう、ということも記されていた。


11月8日、J.C.パレッツ氏は、住宅建築銘柄について、こういう見方を書いている。





(上は、住宅建築関連銘柄に投資しているETFの日足チャート。)


株価はレジスタンスライン(青い線)を突破し、ブレイクアウトの展開だったが、見てのとおり株価はまた青い線の下へ戻ってしまった。言い換えれば、このブレイクアウトはダマシだった可能性がある。

私は、住宅建築銘柄の相場は既に終わったと思っている。それに、このセクターは買いではなく、これからは空売りの方が有利だと思う。RSIは既に下げ始め、ダイバージェンスが起きていることにも注目してほしい。



ということでパレッツ氏は、この住宅関連のETFが、200日移動平均線まで下げることを予測している。


(参照したサイト:Was That A False Breakout in Homebuilders?

Why Obama's win may boost housing

POLL: Bull or Bear?)



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選挙翌日、ダウ指数はマイナス2.36% -- 思ったほど下げなかった?

11月08日
5分ほどの動画です。



http://kabukeizainani.blogspot.com/2012/11/blog-post_7.html
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明日に迫った大統領選挙 -- S&P500指数はNR7

11月06日
5分ほどの動画です。



http://kabukeizainani.blogspot.com/2012/11/s_5.html
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Oops! の金曜

11月05日



Oops!(しまった!)で検索したら、上の画像が出てきた。株には「しまった!」が付き物だが、金曜のマーケットで出現したのは、ラリー・ウィリアムズ氏が有名にした「Oops!」の売りパターンだ。


Oops!の売りパターン: 今日のマーケットは、前日の高値を上回ってスタートする。しかし、買いが続かず失速となり、マーケットは昨日の高値を割ってしまう。この高値割れが空売りのタイミングになる。(できれば前日の終値は、ほぼ高値付近で終了していることが好ましい。)


下はS&P500指数に連動するETF、SPDR S&P 500 (SPY)の5分足チャートだ。





1の青い線が前日木曜の高値になる。2のローソク足で分かるように、金曜のマーケットは前日の高値を上回ってのスタートだ。しかしマーケットは寄付きの勢いを保つことができず、結局前日の高値を割ってしまう。この高値割れ(3)が売りのポイントだ





赤い線はデイトレーダーたちが利用しているVWAP(出来高加重平均価格)だ。株価がVWAPを上回っている時は、今日買った人全員の損益を合計したらプラスになり、株価がVWAPを下回っている場合はマイナスになる。言い換えると、株価がVWAPより下なら売りが優勢、そして株価がVWAPより上なら買い手が優勢だ。



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重要な位置に接触中のS&P500指数

11月02日
5分弱の動画です。



http://kabukeizainani.blogspot.com/2012/11/s.html
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鎌田傳氏の訳書

トレード成功のヒント - 米国株式市場の習性と特徴

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